2008年07月19日

(354) ごく普通のOL-秘書-ですけど...

こうやって、過去や最近の男性とのいとなみを書いていると体が開拓された淫乱な女性に見えるかも知れませんが、本当に本当にごく普通のオフィスレディなのです。信じてください。

 それなりの経験を積んだおかげか、いつも職場では、中年男性からお尻を撫でられそうになるのをていよくかわしたり、息がかかるほど顔を近づけて話しかけられるのにもいやな顔をせずにやり過ごすコツは覚えましたが、やはり助平な男性は敬遠したいものです。
 
 問題は、その距離感のとり方。あまり受け答えで愛想を振りまくとそこにつけこんでくる男性のなんて多いことか。世のOLの方々も同じでしょうが、男性からの声やお誘いがかかることが幾度となく。

昨日も電車の中で、全く知らない男性にちょっとしたきっかけで声をかけられてしまいました。(満員電車で半分痴漢的に体を寄せてくる男性がいて困った顔をしていたところ、それを察知したその方が割りこんで助けてくれたのです)
身なりのしっかりとした紳士。少し会話を交わしてその後こちらから求めもしないのに名刺をわたされてしまって、よかったらいつでも電話をするようにと伝えられ。かなり世間的には地位の高いポジションの方のようです。 お世話になった手前愛想よく対応させていただいたのです。もし電話をしたら一体どのような展開になるのでしょう。何にも無いかもね? (笑)

それに似たことがたびたびあるんですよね、最近。
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2008年07月05日

(353) 一斉に、散っていく

二人の最硬に勃起している男性自身を上下で受け止めているUmにゆっくりと近づいて来たユウキは、制限されていながら男たちの動きに揺られているUmの裸体に視線を落としてきました。
彼のハンサムな顔から冷たい屈折した視線注がれると、ハンターに狙われた獲物のような感覚が襲ってきました。
バーテンダーたちは、リズムを合わせるように小刻みな挿入でUmのからだを振り子のように揺すり、そのため胸が上下に激しく揺れ動きユウキの目に飛び込んでいきます。
彼は、視線を落としてただその膨らみの揺れを冷徹に見つめるだけでした。視姦という言葉の意味が、その瞬間分かったような気がしました。

ごく静かな音量のBGMの店内で、淫口に勃起が出入りする"グチュッグチュッ"というハレンチな音と、溢れ出る唾が男性に絡みつく"プチュッブチュッ"という咽奥から漏れる濁音が、Umの呻き声と重なって男たちの耳を楽しませているのか、彼らは声も上げず黙々とセックス行為を続けているのでした。

そんな時間が続き、Umが我慢できずに高みに辿る声を発した瞬間、いきなりユウキがベルトを緩めトランクをずり下ろすと、すでにいきり立っていた男性自身を剥き出しにしました。
そのUmになじみのあるグロテスクに尖った形を目にした刺激が触媒となり、Umは一層激しい高原状態に追い詰められました。ユウキは、自分の勃起をUmの頭上で激しくシゴキ始めました。それに合わせ二人のバーテンダーも激しく動き出し、Umの中で暴れ・犯し・悶えたのでした。

そんな刺激で耐えられる女性は、この世にはいないでしょう。Umは、あっというまにエクスタシーに達し背中をそらし胸を突き出し痙攣しました。その一層強くなった締りの中で彼らも激しく果て、ユウキも白濁をバスト・頬に飛び散らせてきました。

膣に咽奥に体にエキスを浴び、そして時間が、止まった、のでした...
 
エロチックランジェ♪バックオープンネットスリップ&Tバックショーツ
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2008年07月02日

ブランドショップ系列店のオーナー

Umが、女子高校生の時に出会った人。ここでは書けない事情があり、体を弄ばれました
セーラー服のフェチで特にリボンのついた白ブラウスに萌えるということが、あとで告白されて驚きました。
「謝肉祭」に向けて彼は、いろんな変態的な男性にUmを紹介し彼らの性的嗜好に応えるように強要しました。その一部始終をお抱えの運転手に監視させていました。さらにその運転手からもエッチな扱いがありました。
 女子高生の時にこんな男性達に、体を触られ・舐められ、処女だったのに性感帯というものを自覚させられました。
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2008年06月08日

年が、6つ離れた女子大生(当時)。文武両道。大学ではテニス倶楽部に入部。
合宿の際に、男性倶楽部メンバーと親しく遊んだりしていたようですが、特定のボーイフレンドはいないみたい。
快活だけれども品の良い清楚さが漂っている, そしてテニスをする時の純白のウェアが似合っていると眩しく感じていたものでした。

”よく写真小僧が望遠カメラで撮っているのよ”とターゲットにされていると嘆いていた妹。そんな妹に野獣(変態的な大学生たち)が束になって襲い掛かる, そんなことは絶対に許してはならないと堅く決意をして彼女の身代わりになったことが後々....
ラベル:
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2008年05月18日

(352) ユウキと妹とUm

...バーXYZ...女性を扱うことに手慣れたそして魅力的な若いウエイター二人に体を弄ばれていた...

「.....ユウキ様が戻ってこられました.....」

二人の男性を受け止めながら絶頂の高みにとどまっていたUmは、その声を確かに聞いたもののその高揚した体はすぐには反応できないでいました。

そうなのです、妹とユウキさんが、デートを終え妹を家まで送り返してそして戻ってきたのでした。このバーでは彼らが出て行くのを陰から見届け、すれ違いにエスコートの男性にUmはバーに案内されていたのでした。

ユウキは、その奥底に秘めた強い異常性欲を押し殺して妹とのデートは清純で貫いていたと言っていました。後から妹の口から直接聞いたのですが、それは本当だったそうでした。
二人でショッピングと食事をし楽しいお酒を飲んで、少しだけ抱擁(それもやさしい扱いで肩を抱かれた程度)を交わして別れたようでした。外見はハンサムですしこのような紳士的な彼に、妹は心を奪われはじめていたのでした。

もちろん、ユウキの本当の異常性はすでにこの日記で何度か紹介されています。

たとえばウエイター二人に対して、(二人とも同時にあそこをマッサージするんだ。彼らは決して嫌がったりしない)そのようにメールで指示をして、リモートコントロールを仕掛けたのも彼でした。

彼の大学に呼び出されて医学生達の玩具にされた時に、直接体で受け止めたユウキの印象も...
例えば, Umのアソコを指で弄くる時の血走ったような目, そして胸を吸うとき誰かが止めない限りずっと吸いつづけ他の皆も苦笑していました。そんな中でも驚いたのは,Umの唾を飲みたいと言い出したことでした。仕方なく言われた通りディープキスを交わしながら口に溜めた唾を流し込んだのですが, ユウキはとても興奮し男性自身をビクンビクンと反りかえして反応しました。最後に腰を振ってUmに挿入している時も激しく舌を絡めUmの唾を吸い尽くしながらピストンを繰り返していたものです。それはなんとなく陰湿な感じがして でも正確にUmの性感帯を捉えており彼とのセックスで本当に深く逝ってしまったのでした。


 ユウキは、バーに入ってくると二人の最高に勃起している男性自身を上下で受け止めているUmにゆっくりと近づいて来たのでした。バーテンダーの二人は、挿入が外れないようにガッシリとUmを抱え密着しているため、Umの動きは制限されており、彼の視線から逃れることはできないのでした。
彼のハンサムな顔から屈折した視線が男たちと交える全裸のUmに注がれてきたのでした。


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2008年04月20日

(351) AとB






 
ピップにスカート越しに男性自身を突きつけて来たAは、こすり付けてきた自慢の一物をビクビク震わせながらその凶暴な勢いを伝えてきました。そして、あっという間にスカートとパンティをむしり取るようにUmの体から引き剥がすと恥ずかしいヒップが剥き出しにされるのでした。
「桃のようだ」若い彼は、瞬間の印象を一言告げると、その素肌に直接に剛直をこすり付けてきました。そして引きつけられるように湿り気を帯びた中心に突き刺して来たのでした。
Bにより口を塞ぐような濃厚なキスをされていたため、くぐもった叫びしか発せなかったUmは、その圧倒的な太さと硬さに蹂躙されるように従わされていくのでした。

(ああっ)

その挿入の圧倒的な快感のために、過去の女子高生時代の邂逅から現実に引き戻されたUmは、体をつき抜ける感覚に困惑しつつも支配されていくのでした。

「すごい締りだよ、かのじょ」Aは、褒め称えながら挿入にリズムを加えてきました。バックから加えられるその刺激はUmの微妙なスポットに性感帯に力強く注がれます。

(ああっ、いゃっ)

思わず、Bの舌に吸い付いていきました。その反応に彼もたまらなくなったのか、十分舌の感触を楽しんだ後口を離し、代わりにAと同様一物をUmに突き刺したくなったのか、口に持ってきました。
そして喘いでいるUmの口奥深くに挿入してきたのでした。前後から若い男性の力強い欲棒を押し込まれ、Umは犯される,,,
そんなことがあっていいのかという思いが沸きながらも、そのめくるめく沸きたてられる快感に全身を震わせ彼らを受け入れてしまうのでした。
二人は、前後からストロークに加え手を伸ばして胸やヒップそして髪の毛と好き放題にところかまわずにUmの体をいじくりまわし、彼らの支配下にあることを思い知らせると同時にUmを上り詰めさせようとするのでした。
もう堪らずに、彼らがフィニッシュする前にUmは図らずも頂点に達してしまったのでした。
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2008年04月06日

(350) 今日のおみやげ

彼は、指でUmのあそこをいじり始めました。

「やわらかいね、さらさらなびく若草のようだ、触っていて気持ちいいよ。おじさん、興奮してきちゃったよ、Umちゃんのこんなところ見せられて、男を惑わす悪い子だ。」

Umは、恥ずかしすぎて居てもたってもいられずに、じっとして顔をそらせていました。
そんなUmの顔を覗き込みながら、いじり続け、

「いいなぁ、ずっとこうしてUmちゃんに触れていたいけど、まあこれからいつでも出来るからね。必ずUmちゃんの送り迎えをすることになっているから、おじちゃんには最高の仕事だよ。おおー、その悩ましい顔の表情がそそるなぁ、恥辱にもだえる女子高生ってピンク映画があったと思うけど、この車の中でこうやってそれも最高の美少女で再現しているんだから、たまらない役得だよ、お金を払ってでもいいくらいだ。」

彼の弄りは、果てしなく長く感じられました。そしてようやく、

「じゃ、今日のおみやげをいただこう」

そういって一本一本、丁寧に抜いて7本の縮れ毛を手の平に持ってUmの目の前に差し出すのでした。

「どうだい、この若草のようなマン毛。マニアには高く売れるだろうなぁ、この写真といっしょに。」

そういって、いつのまに写したのかUmの顔や全身のショットの写真を取り出して見せるのでした。

それは、ごく普通のセーラー服の写真でしたが、そのような普通の写真のほうが、マニアにはいいんだよと言うのでした。

彼のお遊びは、終わり日も暮れた帰路についたのでした。
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2008年04月05日

(349) 語る思い出

彼の視線が、Umのあそこに集中しているのが分かりました。レンズで太陽の光を集められたように熱い火照りが生まれてきました。
 
「おおっ、Umちゃんを見ているとおじさんの高校のときのはかない恋愛を思い出したよ。その子は百合子さんっていってな、放課後に百合子さんの机の中から数学のノートを取り出し、最後のページに「百合子さんとオマンコしたい」と愛のメッセージを書いたことがあったんじゃ。
百合子さんは半年前に都会から転校してきて垢抜けた別嬪さんだった。学年で2番目に頭が良くて物静かでとても真面目。余り友達も出来なく一人でいつもいた僕にとって天使の様な存在だった。体も細いですがお尻とかプリンプリンしてて可愛いかった!
早く僕の愛に気付いてほしい!
そんなことを思っていたずら書きをしたんだ。盗み見していたんだけど、それに気づいたときの彼女のうろたえた表情が、またたまらんかった。
 どうしてもたまらずに、誰もいないときに、彼女の使っていたロッカールームにしのびこんだこともあったんだ。ロッカーは鍵がかかっていたので、中を見ることはできなかったんじゃが、その床に縮れた陰毛とストレートの長い髪の毛が落ちていた。紛れもなくどっちも彼女のものだと直感した。それを持ち帰って、彼女の写っている写真と拾った髪の毛を手に、猛然と自涜したんじゃ。(この自涜--ジトク--っていう単語、本当は全然分かっていなかったのですが、このとき言われて家で調べたことを何故かクリアに覚えていて...) あれが僕の高嶺の花だった百合子さんたいする愛だったんじゃよ。
それから、何度も彼女のことを思って自分でエッチした。結局、百合子さんはその高校のスケベ教頭と結婚したって、聞いたけど、本当かなぁ、あんなおっさんの慰め者に後ろから前から毎晩犯されているなんてとても信じられなかった。
今のUmちゃんは、おじさんのそんな純な体験を思い起こしてくれた。ありがたやありがたや、このお毛毛... 」

彼は、震えるような指先で陰毛に触れてきました。そして、ゆっくりと、しっとりと、かきむしり始めたのでした。





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2008年03月20日

(348) 沈黙

--読者の方から、コメントを書こうとしたらErrorになるよ、と連絡がありました。何故か分かりませんが、もし書き込めないようでしたらコチラにお願いしますネ--

「さあ、下げてごらん」彼の催促は続いてきます。ここまで随分抵抗したのに、結局は彼の思いのままに、体を、少女にとって恥辱の局部を、いやらしい中年のおじさんの目に晒す..
なんてことをしているんだろうと思いつつ、Umは彼の言うとおりゆっくりとパンティを下げていきました。縮れたヘアーが、車内の空気に触れてそよぎます。
彼の視線は、その一点に集中し怖いくらいに体を刺し貫くのでした。その視線を受けて、Umは、ゾクッとするような気持ちになるのでした。
 
膝から、パンティをめきとり、下半身は全て晒されました。
 
「.....」

先ほどと一転、彼は一切言葉を発せず沈黙の中じっと見つめ続けるのでした。
posted by um at 16:54| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記(340-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

(347) 悲劇の予感

読者の方々から、性犯罪によるPTSDのご心配をいただいているのですが、確かにこのように自身の性遍歴を記憶をたどってしたためていくと、第三者から見ましたら本当に性の犯罪被害の塊のようなことばかり。
今週も専務からのご紹介で、あるお客様とデートさせられる羽目に。専務もUmを他人の方に抱かせることが自身の嗜好に合うのか、付き合い始めて二年目辺りからそのようなことをUmに仕掛けてきたのでした。
そして、その認めら相手となった方から、どのようなベッドでの時間を過ごしたか・Umがどのように乱れたのか・しっかりと命令には従ったのかなど、事細かに聞き出しそれを大変楽しむようなのでした。
専務がとても好きなUmから見ましたら、なぜ他人に抱かせるの??? と思ってしまうのですが、その次の専務とのデートは何故か彼も激しく燃え上がり一層愛してくれてもらえるのでした。そんなめくるめくような愛撫に包まれると、彼の言うとおりに従ってしまうのでした、たとえどんな変態的な性癖の人にでも...
 
そのような最近の他人との経験も、いずれまた書き綴っていきたいなと...



スクールシューズを脱いで白いソックスだけの足で、Umは指定されたスペースに膝でよじり上りました。

「よしよし、さぁスカートを捲りあげてごらん」

戸惑いつつも、Umは命令に従いました。スカートが乱れ太ももが露になりました。直す術も無く彼の目が暗く輝き、一段と妖しさを増しました。

「なんて可愛らしいんだ,愛すべきビーナスのようだね。そのさらさらした髪,スラリとしたスタイル,でもバストと腰そして太股はふっくらと悩ましい曲線だね。それに可愛らしいパンティだね、もっとスカートをきちんと捲るんだ、そうそう、ピンク色が好きなんだね。そしてフリフリのフリルがまた初々しくていいなぁ、それともっこりと盛り上がって透けて見えそうだよ。」
制服のスカートを持ち上げて、でも上着と真っ白いブラウスはそのままで立ち膝で肢体を投げ出すUmの体に彼のいやらしい視線はまとわりつき思い思いの言葉を投げつけてくるのでした。

Umの足元に陣取った彼は, 食いつくように眺めてくるのでした。白いソックスと膝は怯えてガタガタと震えだすのでした。彼の生暖かい吐息がUmの太股に降りかかってくるのでした。その暖かい空気の感触は、これからの悲劇を予感させるのでした。





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posted by um at 10:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(340-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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