2005年12月29日

(269) ハッピーEVE part-2 with 専務

5人から開放されてから,専務と落ち合うまでの一時間で責められた体の火照りを鎮めきれるか心配でした。
専務は明るいルームランプの元でUmの体をまるで自分のお気に入りの玩具のように隅々まで鑑賞するのが好きだからです。そして驚嘆的な記憶力でUmの体の変化を指摘するのでした。
5人も専務がそのようなことをすると薄々感じていたのか,最後のシャワーの時にUmの体に変な跡やキスマークが残ったりしていないか全員で確認してくれました。
でもさすがに体の内部に残る火照りは判らないのです。Umのおっぱいとあそこには彼らから集中的に受けた愛撫の火照りがしっかりと残っていたのでした。それにお顔にかけられた生ぬるい感触も...

レストランで待っていると暫くして専務が来ました。そして28階のツインルームに入ると鍵を閉めいきなりキスをしてきました。夜の時間がたっぷりあるのに何て困った大人なんでしょう。
コートの上からお尻を撫でながらのキス,そしてすぐにロングコートをめくり上げスカート越しの愛撫に切替えていったのでした。

☆彼女が自宅で待ちくたびれてる!可愛いお顔見てネ


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2005年12月25日

(268) ハッピーイブ

昨日のハッピーイブは大変ハードな一日でした。
当然ながら専務とのホテル一泊デートだったのですが,専務も休日ながらお付き合いのゴルフとその後お取引の会社の方とディナーがあったため,Umと落ち合う時間は午後9時でした。

でもそのほうがUmには都合が良かったと思います。いやいやながらも脅迫されてSとタクヤにイブデートに誘われていたのでした。さらに彼らが例の大学生達も呼び出してUmとのイブデートに参加させました。

大学生達は個人個人スティディな彼女とのデートをする予定があるにも拘わらず声をかけた生徒全員が参加したのでした。合計五人(S,タクヤ,大学生3人)の男性とUmのデートでした。
午後1時に落ち合い用意されていたRVで,レストランに行き食事を取りそしてその後ショッピンに行きUmにプレゼントを買っていただきました。

食事の最中,男性が皿から食事を取って赤ちゃんに与えるようにUmに食べさせたりしたのを見ていてウエイトレスさんが不思議な光景を見ているような目で見つめていました。

それとプレゼントですが,Umの好みとは全く違う物をいただいたのでした。それはセーラー・とも言えるしレオタードとも言える様な奇妙な服でした。それともうひとつ今アキバで流行しているようなホワイトビスチェメイド服ももらってしまいました。

3時頃ホテルに着いて,当然のように彼らはUmに着せてそして脱がせて順番に犯しました。
でもUmの性感帯を知り尽くしている彼ら,,,,すぐにUmを感じさせて思う存分コントロールするのでした。

すぐに濡れてしまうUm.それを冷かされながらおもちゃにされていく。そして全員に愛撫されそれだけで頂点に達し,それをまた笑われる。その笑い声の中で逝ってしまうのは被虐な快感なのです。それを良く知っているSとタクヤは丸裸に剥かれ逝くUmの表情を満足げに味わうのでした。

☆彼女が自宅で待ちくたびれてる!!☆マシェリ☆

結局,コンドームを使って中出しされ,お顔に続けられそして何回か飲まされてしまいました。

専務とのデートに向けてほとぼった体を冷ますのに彼らから開放されたのは午後8時でした。5時間ほどホテルで犯されていたのでした。 最後は「これから専務とデートだろう。綺麗に洗ってあげるからね」と皆でシャワーで体の隅々を清められました。
さらに買っていただいた(買わされた?)衣装を必ず専務とのデートですぐに使うように持たされて彼らと別れたのでした。


興奮しちゃったらクリック(^^!

Find your steady


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2005年12月24日

(267) 大きな転機

Umの周辺に大きな変化がありました。
今まで関わってきた男性たちとの関係,その他の人達。

詳しくは年が明けてから正式に発表させていただきます。

今まで大変長らくお伝えできないでおりましたが,その準備が想いの他
大変だったのといろいろな方にご迷惑をおかけしないように周到に準備しなければ
ならなかったためです。

きちんとお話できるまで今しばらくお待ちください。

では,ハッピーホリデー,,,, 良いイブをお過ごしください .... Um

Find your steady
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2005年10月23日

(266) 女体に残す過去

ユウキの大量の放出を口で受け取りそして飲み込みました。若い野生的な匂いが口に広がりそして喉へと伝わっていく...それは男性の欲望の印を体で受け止めていく儀式でした。

今まで飲んでしまった男性 全て以降自分の所有物と言うような扱いをするのでした。
それは,事実として男性の体液が女性の体液に染み込んでいき女体に消し難い影響を つまり過去を残していくと信じているようでした。

一面事実なのかも知れません。男性を飲み続けていると自分の生理が変化していくように感じる時もあります。世間でよく言われているように精液が女体に影響を与えるというような科学的なレポートもあるとか言われています。

ユウキの大量の放出は終わったのですが,若いためか残り液が少しずつ先端から溢れてくるのです。看護婦さんは,それをいとおしむように舌で吸い取り清めるのでした。


その後,


若いユウキは,看護婦さんの口愛でそのまま次の硬直に復活しそしてそのまま白衣の看護婦さんに覆いかぶさり,中に放出したのでした。


医学生・老教授・ユウキとの一日のデートが終わったのでした。
ベージュのスーツに身を包みそして初めて医大の門をくぐり, 変な色紙に署名させられたのが一日の始まりでした。そして自身の性器を使っての性教育ずいきを使ってのおもちゃ責め医学生二人がかりの愛撫セットされているカメラでの撮影
そういう過程で高まった段階で老教授と看護婦さんが登場し前後の秘穴を犯され,入れ替わりにユウキが登場したのでした。長い一日,Umはマンションに戻るとぐっすりと深く寝入ってしまったのでした。



Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い

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2005年10月22日

(265) 弾ける分身

看護婦さんのユウキへの刺激の加え方によって,Umのお口の中の分身の膨らみ・硬さは変化するのです。彼女は,彼のヒップにキスをしていました。なんら表情を変えずに歓心をかうようなご奉仕といった感じの動作です。
「ユウキ様,ではいたしますので反対になってください。」彼に言い伝えるとユウキはUmのお口から分身を抜き取ると,診察台のUmに覆いかぶるように上に乗りかかりました。
但し体勢は上下反対。
彼の顔は,Umのアソコに近づきそして彼の分身はUmの顔の真上にありました。
その体勢で彼は手で分身をUmのお口にもどしました。そして自分のお口でUmのアソコにキスを始めたのでした。
「うぐぐぐううっ」あそこへの快感でUmは声を発しますが彼の分身にふさがれて声になりません。くぐもったようなこもった声。
「ううううっ」Umの声にさらにユウキの快感の呻き声が響きました。
看護婦さんが,ユウキのお尻のアソコにキスを加え始めたのでした。同時に弾けるように膨らむ分身,そして震えるように...
ユウキは,看護婦さんの巧妙な舌使いによるアヌスへの刺激で高まっていきながらUmのアソコも堪能します。
そしてすごい勢いで頂点を迎えたようでした。「Umさん,彼の飲んであげてくださいね。一滴残らずに」高まった快感の中で看護婦さんの声が届きそしてほぼ同時に彼の分身が弾けたのでした。

hidden door to new approach



Umがいます, 探してね (^^!
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2005年10月17日

(264) 彼への刺激

看護婦さんは耳たぶから耳の中へと舌を這いまわします。そのため時々耳をふさがれ聴力が途絶えてしまいます。そんな時は,閉塞感からかお口の中をあばれ回る男性自身の大きさが強調されていくように思えるのでした。
Umは舌を絡めていき唾が溢れてくるのを止められません。
看護婦さんは,それまで見つめていた男性自身に手を伸ばして袋の部分をさすり始めたのです。
「うううぉぉぉ」
ユウキの悶えるような声が響きました。
同時に一段と先端が口の中で膨らみました。(んんんんんーーっ)びっくりしました。そして口が押し広げられ...
看護婦さんの手の刺激は彼の性感帯を的確に捉えて,彼を喜ばせているようです。
そして彼女は,Umから離れると彼の後ろに行きピストンを繰り返している彼の胸に手を回し乳首を弄り始めます。同時に首にキスを..彼は喜びのリズムで腰を動かしてきます。「うううおおおおっっ」
胸からお腹へと上半身への愛撫を終え彼女は,膝をついて彼のお尻を撫で始めたのでした。

hidden door to new approach

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2005年10月15日

(263) 嗚咽

暴力的な腰の振りで,Umの喉の奥まで突き刺さる欲棒...(うぐぐぐぅぅぅ)声にならない声がうめきとなって発せられるのですが,そんなことにはお構い無しの野蛮な振り方です。
それはまるで先ほどまで,老人の粘着質な性行為に思わず達してしまったUmへの復讐とも思えましたし,そのようなこととは全く無関係な本質的に男性が持つ野生のような衝動かとも思えました。
眉間にしわを寄せて必死にお口に受けているUm..それを横から見つめていた看護婦さんは,羨むような表情になっていきました。そしてUmのストレートヘアを撫でながらピアスの揺れる耳たぶにキスをしてきました。
間近で出入りする男性自身を見つめられながら受けるキス。
Umはどう反応して良いか分からずに物理的な感触による悦楽の波に洗われていくのでした。

hidden door to new approach
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2005年09月24日

(262) 「いただきます」

「いやだぁ」少し鼻にかかったような嬌声を上げて看護婦さんは振り向いてユウキをたしなめるのでした。
ユウキはいたずらっ子のようにまん丸なお尻にこすりつけ続けています。「もうぅ ダメぇ」甘えたような声で,本気で拒否しているわけではありませんでした。
ユウキは手を伸ばして白衣の上から両胸の膨らみをまさぐったようでした。
「いやぁーん,もう」彼女はUmのアソコへの口愛を続けてはいたのですが彼のいたずらにかかってはどうしても中断してしまったのでした。
「ほうらもうビンビンだよ,そろそろ慰めてよ」ユウキは彼女のUmへの行為をついに止めさせ,自分の方を振り向かせました。
そしてUmの横に来ました。彼のトランクスは大きく膨らんでいました。「さぁ慰めてよ」看護婦さんは彼の前に来ると膝を付き彼の両乳首にキスを始めました。
「うううーっ気持ち良い」彼のトランクスのふくらみがビクンと弾けたのでした。

看護婦さんは舌でユウキの乳首を舐めながら,手を伸ばしてトランクスの膨らみを撫で始めました。ユウキは仁王立ちのまま満足そうにナースキャップの髪を撫で回します。

何の指示も無いのに看護婦さんは従順でした。

頃合を見計らって,トランクスを下ろしました。 彼の上向きの赤黒い欲棒が弾き出されました。 そして「いただきます」と言って看護婦さんは艶かしく舌を伸ばして欲棒に舌を伸ばしていきました。軽くうめき声を上げながら舌で欲棒全体を舐めまわし,そして大きく口を広げて含んでいきました。さらに激しく頭を前後に振って出し入れを繰り返し男性の慶ぶ刺激を加えるのでした。

それはまさに"ご奉仕"といった行為でした。純白の白衣を着た本来であれば清楚な看護婦さんの悩ましいお口に突き刺さった男性のどす黒い性器,自分も同じような行為を何度も強要されているとはいえ, 背徳なそんな他人の行為をまじかで見せられるのは初めてでした。看護婦さんはそのような教育を施されているようで,たくさんの唾をまぶしているのか,出し入れのたびに(しゅぽっしゅぽっ)という淫靡な音を立てるのでした。

たっぷり刺激と唾液が加えられた肉棒, ユウキは看護婦さんの口愛を十分受けた後, その棒をUmに向けてきました。ずっと刺激的な眺めと先ほどまでの看護婦さんから受けた愛撫で高められていたUmは口に受け入れてしまいました。
あらかじめまぶせられている看護婦さんの唾液がUmの口に広がります。こんな形で間接的なキスを女性とすることになるとは思っても見ませんでした。ユウキは腰を振り暴力的な欲棒はUmのお口の中を暴れまわっているのでした。
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2005年09月17日

(261) 間接的な繋がり

ユウキは自分に向けられ突き出された真ん丸い看護婦さんのお尻を撫で回したことが,彼女の動きに現われました。舌だけではなく喘ぎのため息がUmに吹き付けられました。舌先の動きも奥で激しくなりました。

「あああーーっ」Umとナースさんが同時に同じ声を上げてしまいユウキは「うははっ」と静かに笑ったようでした。

彼は,ズボンを脱ぎ捨てボクサーパンツの中で屹立した自身を, まん丸な柔らかな脹らみに押し付けていったのでした。

妹とのデートを終え, Umを自分の学校に誘い出し・医学生と教授にご奉仕を強要しそして今看護婦さんを交えて間接的にエッチな行為を始めている...なんとも奇妙な一日の流れでした。
uuuuu.JPG

ご近所OL・秘書探し
posted by um at 12:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(260-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

(260)ナースのお尻

以前, エステの女性達に囲まれてセクシーな扱いを受けたことはありました。

でもこのような直接的な局部への口淫を受けるとは.. 彼女の舌は奥に差し込まれ内部の襞を書き分けるように舐めまわしてくるのでした。そして密着された唇はホール周囲に刺激を加えてきます。

様子を見ていたユウキは,堪らなくなったのか自分に向けられたナースのお尻に手を伸ばすと撫で回し始めました。そしておもむろにズボンのベルトを外したようでした。
posted by um at 00:13| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(260-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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