2005年09月06日

(259) もう一人

ユウキの後からもう一人入室してくる気配がありました。それは女性でした。
先ほどまで一緒に居た看護婦さんでした

そしてナース姿のまま,無言でUmの両脚の間に膝間づくと 「綺麗にさせていただきます」と言ったかと思うとすぐに舌を伸ばして来ました。

「あああっ」

中に出された老教授(パイプカットされているので妊娠の心配は無し)の溢れ出る欲液を舐め取るのでした。

「いやぁぁぁっ」

同性に, アソコを舐められるの なんて 初めての経験だったのでした。。。



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2005年09月05日

(258) 転回

薄れゆく意識の中,胸にお腹に生暖かい液体の飛散を感じつつUmは気を失っていったのでした。

気づいた時には誰も居なくなっていて, 代りに静かにドアが開けられユウキが入って来ました。

(そうだった,元々ユウキとデートする予定だったんだわ) そんなことまですっかり忘れさせられた激しい行為から目覚め,思わずまた恥しさがこみ上げて来ました。
まだ診察台に手足が拘束されたままで,ブラウスからはきだされた胸がむき出しでした。


Waiting for your hot mail
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2005年08月15日

(257) パイプカット

老教授の腰はゆっくりと円を描くように変わりました。若い人ほど硬くない彼の欲棒はUmの性感帯を刺激して行きました。
「あああーーっ」思わず口から医大生を吐きだすと,大きく声を上げてしまいました。もうダメでした,いきなり絶頂に達してしまったのでした。
「おおぅすごい締め付けだ。弾き出されてしまっなぁ,あはははっ」老教授はUmの恍惚とした表情を確かめながら笑いました。
実際柔らかめの彼の欲棒はUmの中から半分以上押し出されたようでした。

一回目の絶頂でUmの感じるスポットを的確におさえた経験豊富な教授は, その後自由にUmをコントロールするように逝かせるのでした。

そして,,,,,何度かの絶頂に合わせ老教授は言いました。
「私は既にパイプカットをしておる。それにもう年だから精子も元々元気が無いかも知れないが。いずれにしろ妊娠の心配は無いからね。それより自分の体液をUmさんに注入したい気持ちでいっぱいじゃ。Umさんの体に吸収されていくんじゃ。さぁ中に放出させていただくよ。Umさんの絶頂に合わせて, うおおおおっぅぅぅ」
教授の柔らかめの棒が一層奥まで押し込められそして大きく膨らみ脈動し, Umは頂点に導かれて行きました。
診察ベッドに大きく左右に固定され広げられた両脚,その中心奥に生暖かい体液が思う存分放出されたのでした。
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2005年08月12日

(256) やはり柔らかな感触

老教授は欲棒をあてがうとUmのホールに押し込んで来ました。先ほどからの口吸いですっかり潤っていたUmのアソコは簡単に彼を受け入れてしまうのでした。思ったより大きいものでしたがいきなり奥まで受け入れてしまいました。「おおーーう気持ちいい。最高だ」教授は喜んで声を上げます。
でも硬さは,さすがにお年よりなのか若い男性にはかなわず少し柔らかな感触でした。
ただその半硬化状態のほうがUmの内部に密着する感じがして全体的に刺激を与えて来そうに感じました。
老教授が少し腰を振りました。緩やかな快感がUmを襲いました。「ううううっ」
Umの戸惑う表情を見てか,「おおっ感じてくださったようですな,美人秘書さん。 またその困惑した顔が悩ましいですなぁ,憧れの秘書のおま●こに突き立てられながら太い一物をしゃぶって眉を歪めている美顔, おお最高だ」カーテンの向こう側の老人のしわがれた声がきこえてきます。
「随分よがっていたようだ, ヌルヌルした液がまだまだ溢れてくるわい」
「うくくぐっ, ううぅ」
老人は嬉々とした声を上げて喜んでいます。そして奥まで入れた欲棒を前後にゆっくりしたリズムで動かし始めたのでした。その感触・リズムがつぼを抑えており,中心に生み出される快感でUmは激しく仰け反ったりよがったりしてしまうのでした。
「あーら教授, 今日はすごく腰を振って攻め立てていらっしゃいますね。もうこんな教授初めて見ました。女性を弄びまくってもう飽き飽きしていて何にも反応が無かったのに。凄く青春期の若者のような腰の振り方をしていますわ。もちろんそんな若い男子がこんな腰の振り方したらあっという間に果ててしまうでしょうけれど。」
そんな若い看護婦さんが囃すのが聞こえないかのように,老教授の腰のピストンはUmを高めていくのでした。そしてUmのお口に入れていた医学生が抜取り, 他の学生に交代し欲棒を押し込んで来るのでした。
そして快感からどうしてもすぼめてしまう口による心地よい刺激を受け歓喜の声を上げながら楽しんでいくのでした。

BLONDE LADY
セレブな方,過激願望, 連絡お待ちしています
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2005年08月06日

(255)アヌ○

老教授の舌は,Umのおま○この周りをくまなく吸い尽くしたかと思うと今度は中に差し込んできました。お年寄りなのに精力的に動き回る舌がUmの内部の襞をしゃぶりつくしていくのでした。
溢れ出るような感触は留まることが無く,ご老人の舌にまぶされていくのでした。Umはもうどうしようも無く喘ぎ声が太いピストンの間から漏れていきます。
そして看護婦さんが教授の男性自身を刺激しているようでした。「もうすごく元気になってしまっていますわ, 教授。舐めているだけでこんなになってしまうなんて すごいですわ。どうしたんですか? うふふふっ」
そんなことは気にしないのか,教授は中で暴れていた舌を抜き出して今度はUmのお尻を少し持ち上げるようにしてアヌ○の方に舌を伸ばしてきました。
溢れ出ていた淫汁がアヌ○の方まで溢れ出ていてその周りを舐めまわすのでした。
「ああああっ, そこは イヤァッ」声にならない声で拒絶しようとしたのですが, 大きく左右に足を割られた体勢では, 全くの無駄な行為でした。
教授の舌がアヌ○の周りを這いずり回るように動き回って, 思わず腰を振ってしまうのでした。
「あああっ うううぅぅぅ」Umはついに教授に身を預けるように無抵抗に体を差し出してしまうのでした。

「ようし, こいつをぶち込むとするか。」教授は,舌の行為を終えて立ち上がり自身の膨張した男性をUmのアソコにあてがおうとしているようでした。「あーーら教授,今日は芯も入ってきっちり楽しめそうですわね。さぁ入れましょうか?」看護婦さんもその動きを補助しようとしているようでした。
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2005年07月30日

(254) 全て飲み込まれて

「うぐぐぐぅぅ」 喉の奥まで押し込められる凶棒,その様子をビデオで確認した老教授は,いきなりキスをしてきました,下のアソコに,,です。お年を召しているはずなのにいきなりかぶりつくような吸い方をしてきたのでした。
「あーら教授,いきなり吸い付くなんていやらしい! まるで初めておま●こを見てしまったチェリーボーイのようですわよ。 もしかして反応しているんじゃ,,,」
「あっ教授,もう半立ちになっていますわ,いつもなら念入りに刺激して差し上げてどうにか硬くなってくるのに 一体どうしたのかしら, うふふふっ」
「んんんーーーう」 大きく両足を広げられた体勢でアソコにキスをされたためUmは喘ぎ声を発したのですが,押し込められた欲棒のために声になりません。そのため棒に吸い付くようにお口をしぼめてしまい彼に刺激を与えていきます。その反応が彼を喜ばせたのか,Umの頭を押さえピストン運動をし始めました。
そして教授はと言うと,口をぴったりとUmのアソコに吸いつけ舌を中に入れてきました。そして中の襞を一枚一枚舐めしゃぶるように絡めてきます。Umは自分でも奥から体液が溢れ出て行くのが実感できました。そしてその体液は待ち受けている老教授に全て飲み込まれていくことになるのでした。「おおったくさん溢れ出てくるもんじゃ, 高級な年代物のワインのようじゃ, ぅあふぁっふぁっ極楽じゃ」

ダントツ会える!ご近所の人妻捜し決定版!

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2005年07月28日

(253) 膝はすごく感じるのです

気が付かなかったとはいえ,診察室の左右と天井にセットされているカメラは患者さんの顔に焦点を当てて向けられているのでした。これでは今までのUmの表情そして医学生とのディープキス等が激写されていることになります。
もしかしたら録画装置も備え付けられているかも知れません。そうしたら凄い場面を記録されていることになります。

そんなUmの戸惑う表情を見てか,「おおっ困惑した顔がまた悩ましいですなぁ,憧れの秘書のおま●こと並べて, おおこれは凄い」カーテンの向こう側の老人のしわがれた声がきこえてきます。
「随分よがっていたようだが, 続きをさせてもらおうかなどれどれ」老人は受取った電動のおもちゃを手にするとUmの膝頭に当ててきました。
「あああっ, いやぁ」

実は膝はすごく感じるのです。例えばソファーで専務と横に並んで座っている時にストッキングの上から撫でられたりすると, つい足を広げてしまったりするのでした。
(何で,Umの弱い所判るの?)
それからも彼の操作するそのおもちゃは,Umの中心部には一切到達せずに太ももや膝裏やお臍の回りなどの所に微妙に押し付けられるのでした。 でもその感触いずれもがつぼを抑えておりUmは激しく仰け反ったりよがったりしてしまうのでした。

「あーら教授, 今日はすごく熱心でいらっしゃいますね。もうこんな教授初めて見ました。女性を弄びまくってもう飽き飽きしていて何にも反応が無かったのに。凄く少年のような目をしていますわ。ギラギラしています。」
そんな若い看護婦さんが囃すのが聞こえないかのように,老教授のおもちゃはUmを高めていくのでした。そして喘ぎ声を上げる半開きのUmのお口に医学生の一人が,いきなり荒れ狂った欲棒を押し込んで来るのでした。

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愛してますってメール書いてね^^

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2005年07月24日

(252) 老教授? 登場?

カチャッと上半身と下半身を遮っているカーテンの向こう側のドアが開いたようでした。医学生の様子が少し変わりました。緊張感が高まってきたように感じました。

どうも一人の看護婦さんともう一人男性が入ってきたようでした。でもUmからは何も見えません。でも医学生の態度の変化から何らかの地位の高い方のような気がしました。

看護婦さんのほうは,ナース姿なのにアイマスクをしてカーテンを超えてUmの前まで近寄ってきてUmの顔をじっと観察しました。若くてすごくスタイルが良い感じでした。

「あーーら, すっごい美人。先生のお気に入りのお淑やかなのに男好きする美人ですわね」と手を伸ばしてきてUmのあごに手をかけてくるのでした。
「直接お顔を拝見できないですが, モニターから良く見えますか 先生?」といって男性に尋ねました。

言われて初めて気づいたのですが, Umの上半身に向けてもお部屋の左右と天井の三方向からもカメラが向けられていたのでした。

「んん 良くアップで見えるね, 憧れの美人秘書の美顔, よく見えるよ」初めて発せられた男性の声, それはかなりお年を召された方の声だったのでした。

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2005年07月19日

(251) ただ美しいから

「うはは,秘書さんのおま○こから潮吹きだなんて最高の眺めだったなぁ。良かったよ事前に観察ビデオを回しておいて,貴重な研究材料の映像記録になったよ,うはっ」

薄れた現実感の記憶の中で,確かにそんなふうに言ったのでした。

下半身は,カーテンの向こう側でしたので実際にビデオを用意されていたとしても分からなかったのですが,病院ですからそのような設備は充実していても不思議では有りませんでした。

でもなぜ私が撮影されなければならないの? 「ええっなぜ映されているの?」高揚感の中で尋ねました。

「ただ美しいから,いやいや医学の研究のためですよ。現状のOLの性の実態なんてね..」
うそぶくように彼は言いながら手の中のおもちゃを操作し刺激のスポットを責めるのでした。
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2005年07月16日

(250) どうしてっ?

Umは,拘束されている体を仰け反らせながら悶え続けていました。中心と両乳房への執拗な愛撫。Umは喉を仰け反らせて喘ぎ声を上げ続けていたと思います。
「悩ましい吐息だなぁ, 良い声だね。キスして良いですよね」と言って口を重ねて来たのでした。
「あああーん」激しく高揚していたUmは思わず舌を吸ってしまったのでした。「おおっ柔らかい舌の感触だ,たまらないなぁビンビン下半身に響いてくるよ」彼は,激しく舌を絡めながら指先の乳首を揉みまくります。彼の指の中で硬く膨らんでしまう乳首が刺激を一層受け取ってしまうのでした。
もう一人乳房を揉んでいた彼も二人の激しいキスを見ていたのですが堪らずになったのか,割り込んできました。

交互の若い大学生とキスと言うよりも激しい舌吸いを繰り返すUmは, 年上のそれも秘書という社会的な立場なのにそんな官能におぼれてしまうことに戸惑いを感じつつも悩ましい吐息をしながら受け入れていってしまうのでした。

左右から口を寄せてくる二人に交互に首を向けてキスを受けるUm。同じ若い男性でも唇や舌の感触,それにキスの楽しみ方は全く違うのです。その感触の違いが同時に複数の男性とキスを繰り返してしまう背徳的な行為の後ろめたさを高めるのでした。

順番を待つ側の男性は,両乳房を激しく嘗め回すようになりました。

そして,中心に男性性器の形状のおもちゃの挿入を繰り返していた学生は,Umがキスに熱中し出すのを確かめておもちゃのスイッチを入れたようでした。急に振動が加わりさらにUmの中でくねくねと動き出したのでした。

Wet lady @, そのA, そのB, そのC


診察台に大きく広げられ固定された両脚の中心に加えられる刺激。更にそのおもちゃをゆっくりと出し入れします。それはUmの内部をくまなく刺激して来るのです。

「ああああーーーっ」「いやぁぁぁーーー」「ううううーーー」どうしても刺激されることでUmは高揚してしまいます。キスされている舌を一層強く吸っては体を仰け反らせながら吐息を吐いてしまい鼻声を上げてしまいます。

「おお, すごい激しい反応ですね秘書さん。最高の感度ですね, ほうらココがすごく感じる見たいですね, どうですか? うふぁはは」彼は,さすがに医学生で女性の体を良く知っているのか的確にUmの反応の激しくなるところを集中的に責めて来るのでした。

「あああっ」Umは強い快感を伴っていながら尿意が高まっていくのを感じました。なぜ? 電動のおもちゃによる局部的な刺激によるのか とってもおしっこがしたいような感じに襲われてしまうのでした。

そしてついに,お漏らしをしたような気分に襲われながら全身が痙攣していったのでした。「おおっ, 秘書さん潮を吹いたぞ, あはははっ,びっちょりだ」
遠くからそんな言葉が届きながら「ああああっっ」Umは激しく高まってしまったのでした。 ....continued..

<250話から 字体をゴシック体に変更します。次のステージへの予感です>

ご近所OL・秘書探し


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