2009年03月21日

(359) ....受け入れることに

しました、専務の申し出。

専務の熱心な誘いに、いやと言えなくなっているUm。

そして今晩、ついにその日。 

都内の某ホテルの一室に集まります。専務からは、いつもの会社に着てくる秘書の服装でよいといわれています、というか先方からのご指定のようなのです。

先方がどのような方なのか、全く教えてもらっていません。

どのような夜になるのか、とっても心配です。



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2009年03月18日

(358) 専務の告白

とても驚いてしまいました。昨日専務に問いただしてみたところ、意外にもあっさりと認めてしまったのです。

なぜか他人とUmが、性行為をしていると思うと興奮するということ、SとタクヤがUmにセクハラをしていることもわかっていたし彼らの撮ったビデオや写真も手に入れていること。それを見て、また一段と火がついてしまったこと。

Umは、なぜそのようなことで興奮するのか質問したのですが、説明できないけど、決しておかしいことではない、そのような嗜好をもった男性が世の中にたくさんいるとのことでした。

そして.....

同じ嗜好を持った知り合いがいるとのこと、その男性から彼女を連れてくるので全員でエッチ(スワッピングというそうです)をしたいと申し出があるとのことでした。


そんなぁ.....

Umは、迷っています。そんなことって、いいのだろうか?

専務から、ぜひ受け入れてほしいと、逆に依頼されてしまったのです。

いったい、どうしたらいいのでしょうか?
いきなりは返答できずに、昨日は分かれてしまったのですが、今日もきっと受け入れるように誘われそうです。
相手の方の身分や、どのような人なのかもまったくわかりません。

今日も悩みそうです。

(3/19追記)

専務から一冊の本、「夫婦プレイの記録」を手渡されました。少しは理解が進むかも知れないよなんて...後ろから抱き胸をいじりながら「Umはきっと大人気だろうなぁ」と..いったい専務、どうなっていくんでしょう。

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2009年03月11日

(357) 専務たちの秘密の悦び

それは、Sとタクヤの驚く証言と一致していました。彼らが言うには、専務はUmがSとタクヤに弄ばれていることを知っていてその弄ばれることを逆に刺激となっていたというのです。
自分の恋人が他人の男性と性交渉を持つことに、性的な刺激を受けるということなんてあるのでしょうか?
ちょっと信じられませんが、専務の変化はそれを物語っています。

そしてさらに...

どうもSとタクヤが撮影したUmとのセックスシーンの写真とビデオが、専務の手に渡っているはずだ..と言うのです。

そんなぁ....

Umは、とても混乱しています...
タグ:覗き
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2009年03月07日

(356) 最近の専務、復活?

最近の専務、なぜかエッチに力強さが無くなっていました。誘ってくる回数や硬くて太い自身をインサートされてからのいやらしい腰使いは相変わらずでUmはすぐに感じさせられてしまうのですが、なんとなくそんなふうに感じていました。
それが専務補佐Sと元彼のタクヤが、関西方面へ転勤となった時期となんとなく重なっているんです。
転勤となるまで、二人からもしつこくセクハラを繰り返されていたので助かったと感じていたのですが、それが無くなってから専務のエッチの勢いが落ちてしまって不思議でした。
 
と思っていると、先週その関西に出張することになり二人のオフィスを訪ねることになったのです。 

そして.....

大阪市内のホテルで、二人の餌食にされたのです。
久しぶりの二人のエッチは、今まで以上にねちっこくとてもここでは書けないような内容でした。

「また待っているよ」という二人は、鬼のように見えました。

そして出張から帰っての、昨晩の専務とのエッチ、それが元の力強さが復活していたのでした。


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2009年01月31日

(355) 最近の日常

...今まで、女子高校生の時の異常体験、大学生だった妹・彼女の周囲の男性たち(妹の彼氏ユウキも含む)との関係を二元並行進行(?)で綴ってきましたが、最近はどうしているの?という質問が飛び交っている(?)ようですので、近況なども書いていきたいと思います。
ただ身元がわかるように書いてしまうとご迷惑をかけるので、少しぼかすかも知れませんのでその点はご了承くださいね。
 
 専務との関係は、相変わらずです。ただ専務補佐Sと元彼のタクヤが、関西方面へ転勤となりました。
もしかしたら2人でUmを何度となく弄んだのが、ばれたのかも知れません。単に会社の方針だったのかも知れないのですが、専務にそんなことを聞く訳にもいかず実際の事情は不明です。
ただ、彼らにUmの裸体のビデオ・写真を撮られているので、そのことが気がかりです。でも今のところ彼らかに何も連絡はありません。
 
専務とは、週に二回くらいプライベートで逢っています。もちろん毎日キスや体を触られたりするのは日常茶飯事ですが。

それと、ゴルフを始めました。これも専務からのお誘いでした。練習を重ねていって、かなりスコアもまとまるようになってきました。
今週末も練習に行きます。ファッションも楽しめて、でも周りのお客さんの視線も感じて少し落ち着かないのですが。

それでは行ってきます。 
 


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2008年07月19日

(354) ごく普通のOL-秘書-ですけど...

こうやって、過去や最近の男性とのいとなみを書いていると体が開拓された淫乱な女性に見えるかも知れませんが、本当に本当にごく普通のオフィスレディなのです。信じてください。

 それなりの経験を積んだおかげか、いつも職場では、中年男性からお尻を撫でられそうになるのをていよくかわしたり、息がかかるほど顔を近づけて話しかけられるのにもいやな顔をせずにやり過ごすコツは覚えましたが、やはり助平な男性は敬遠したいものです。
 
 問題は、その距離感のとり方。あまり受け答えで愛想を振りまくとそこにつけこんでくる男性のなんて多いことか。世のOLの方々も同じでしょうが、男性からの声やお誘いがかかることが幾度となく。

昨日も電車の中で、全く知らない男性にちょっとしたきっかけで声をかけられてしまいました。(満員電車で半分痴漢的に体を寄せてくる男性がいて困った顔をしていたところ、それを察知したその方が割りこんで助けてくれたのです)
身なりのしっかりとした紳士。少し会話を交わしてその後こちらから求めもしないのに名刺をわたされてしまって、よかったらいつでも電話をするようにと伝えられ。かなり世間的には地位の高いポジションの方のようです。 お世話になった手前愛想よく対応させていただいたのです。もし電話をしたら一体どのような展開になるのでしょう。何にも無いかもね? (笑)

それに似たことがたびたびあるんですよね、最近。
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2008年07月05日

(353) 一斉に、散っていく

二人の最硬に勃起している男性自身を上下で受け止めているUmにゆっくりと近づいて来たユウキは、制限されていながら男たちの動きに揺られているUmの裸体に視線を落としてきました。
彼のハンサムな顔から冷たい屈折した視線注がれると、ハンターに狙われた獲物のような感覚が襲ってきました。
バーテンダーたちは、リズムを合わせるように小刻みな挿入でUmのからだを振り子のように揺すり、そのため胸が上下に激しく揺れ動きユウキの目に飛び込んでいきます。
彼は、視線を落としてただその膨らみの揺れを冷徹に見つめるだけでした。視姦という言葉の意味が、その瞬間分かったような気がしました。

ごく静かな音量のBGMの店内で、淫口に勃起が出入りする"グチュッグチュッ"というハレンチな音と、溢れ出る唾が男性に絡みつく"プチュッブチュッ"という咽奥から漏れる濁音が、Umの呻き声と重なって男たちの耳を楽しませているのか、彼らは声も上げず黙々とセックス行為を続けているのでした。

そんな時間が続き、Umが我慢できずに高みに辿る声を発した瞬間、いきなりユウキがベルトを緩めトランクをずり下ろすと、すでにいきり立っていた男性自身を剥き出しにしました。
そのUmになじみのあるグロテスクに尖った形を目にした刺激が触媒となり、Umは一層激しい高原状態に追い詰められました。ユウキは、自分の勃起をUmの頭上で激しくシゴキ始めました。それに合わせ二人のバーテンダーも激しく動き出し、Umの中で暴れ・犯し・悶えたのでした。

そんな刺激で耐えられる女性は、この世にはいないでしょう。Umは、あっというまにエクスタシーに達し背中をそらし胸を突き出し痙攣しました。その一層強くなった締りの中で彼らも激しく果て、ユウキも白濁をバスト・頬に飛び散らせてきました。

膣に咽奥に体にエキスを浴び、そして時間が、止まった、のでした...
 
エロチックランジェ♪バックオープンネットスリップ&Tバックショーツ
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2008年05月18日

(352) ユウキと妹とUm

...バーXYZ...女性を扱うことに手慣れたそして魅力的な若いウエイター二人に体を弄ばれていた...

「.....ユウキ様が戻ってこられました.....」

二人の男性を受け止めながら絶頂の高みにとどまっていたUmは、その声を確かに聞いたもののその高揚した体はすぐには反応できないでいました。

そうなのです、妹とユウキさんが、デートを終え妹を家まで送り返してそして戻ってきたのでした。このバーでは彼らが出て行くのを陰から見届け、すれ違いにエスコートの男性にUmはバーに案内されていたのでした。

ユウキは、その奥底に秘めた強い異常性欲を押し殺して妹とのデートは清純で貫いていたと言っていました。後から妹の口から直接聞いたのですが、それは本当だったそうでした。
二人でショッピングと食事をし楽しいお酒を飲んで、少しだけ抱擁(それもやさしい扱いで肩を抱かれた程度)を交わして別れたようでした。外見はハンサムですしこのような紳士的な彼に、妹は心を奪われはじめていたのでした。

もちろん、ユウキの本当の異常性はすでにこの日記で何度か紹介されています。

たとえばウエイター二人に対して、(二人とも同時にあそこをマッサージするんだ。彼らは決して嫌がったりしない)そのようにメールで指示をして、リモートコントロールを仕掛けたのも彼でした。

彼の大学に呼び出されて医学生達の玩具にされた時に、直接体で受け止めたユウキの印象も...
例えば, Umのアソコを指で弄くる時の血走ったような目, そして胸を吸うとき誰かが止めない限りずっと吸いつづけ他の皆も苦笑していました。そんな中でも驚いたのは,Umの唾を飲みたいと言い出したことでした。仕方なく言われた通りディープキスを交わしながら口に溜めた唾を流し込んだのですが, ユウキはとても興奮し男性自身をビクンビクンと反りかえして反応しました。最後に腰を振ってUmに挿入している時も激しく舌を絡めUmの唾を吸い尽くしながらピストンを繰り返していたものです。それはなんとなく陰湿な感じがして でも正確にUmの性感帯を捉えており彼とのセックスで本当に深く逝ってしまったのでした。


 ユウキは、バーに入ってくると二人の最高に勃起している男性自身を上下で受け止めているUmにゆっくりと近づいて来たのでした。バーテンダーの二人は、挿入が外れないようにガッシリとUmを抱え密着しているため、Umの動きは制限されており、彼の視線から逃れることはできないのでした。
彼のハンサムな顔から屈折した視線が男たちと交える全裸のUmに注がれてきたのでした。


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2008年04月20日

(351) AとB






 
ピップにスカート越しに男性自身を突きつけて来たAは、こすり付けてきた自慢の一物をビクビク震わせながらその凶暴な勢いを伝えてきました。そして、あっという間にスカートとパンティをむしり取るようにUmの体から引き剥がすと恥ずかしいヒップが剥き出しにされるのでした。
「桃のようだ」若い彼は、瞬間の印象を一言告げると、その素肌に直接に剛直をこすり付けてきました。そして引きつけられるように湿り気を帯びた中心に突き刺して来たのでした。
Bにより口を塞ぐような濃厚なキスをされていたため、くぐもった叫びしか発せなかったUmは、その圧倒的な太さと硬さに蹂躙されるように従わされていくのでした。

(ああっ)

その挿入の圧倒的な快感のために、過去の女子高生時代の邂逅から現実に引き戻されたUmは、体をつき抜ける感覚に困惑しつつも支配されていくのでした。

「すごい締りだよ、かのじょ」Aは、褒め称えながら挿入にリズムを加えてきました。バックから加えられるその刺激はUmの微妙なスポットに性感帯に力強く注がれます。

(ああっ、いゃっ)

思わず、Bの舌に吸い付いていきました。その反応に彼もたまらなくなったのか、十分舌の感触を楽しんだ後口を離し、代わりにAと同様一物をUmに突き刺したくなったのか、口に持ってきました。
そして喘いでいるUmの口奥深くに挿入してきたのでした。前後から若い男性の力強い欲棒を押し込まれ、Umは犯される,,,
そんなことがあっていいのかという思いが沸きながらも、そのめくるめく沸きたてられる快感に全身を震わせ彼らを受け入れてしまうのでした。
二人は、前後からストロークに加え手を伸ばして胸やヒップそして髪の毛と好き放題にところかまわずにUmの体をいじくりまわし、彼らの支配下にあることを思い知らせると同時にUmを上り詰めさせようとするのでした。
もう堪らずに、彼らがフィニッシュする前にUmは図らずも頂点に達してしまったのでした。
posted by um at 17:12| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(350-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

(350) 今日のおみやげ

彼は、指でUmのあそこをいじり始めました。

「やわらかいね、さらさらなびく若草のようだ、触っていて気持ちいいよ。おじさん、興奮してきちゃったよ、Umちゃんのこんなところ見せられて、男を惑わす悪い子だ。」

Umは、恥ずかしすぎて居てもたってもいられずに、じっとして顔をそらせていました。
そんなUmの顔を覗き込みながら、いじり続け、

「いいなぁ、ずっとこうしてUmちゃんに触れていたいけど、まあこれからいつでも出来るからね。必ずUmちゃんの送り迎えをすることになっているから、おじちゃんには最高の仕事だよ。おおー、その悩ましい顔の表情がそそるなぁ、恥辱にもだえる女子高生ってピンク映画があったと思うけど、この車の中でこうやってそれも最高の美少女で再現しているんだから、たまらない役得だよ、お金を払ってでもいいくらいだ。」

彼の弄りは、果てしなく長く感じられました。そしてようやく、

「じゃ、今日のおみやげをいただこう」

そういって一本一本、丁寧に抜いて7本の縮れ毛を手の平に持ってUmの目の前に差し出すのでした。

「どうだい、この若草のようなマン毛。マニアには高く売れるだろうなぁ、この写真といっしょに。」

そういって、いつのまに写したのかUmの顔や全身のショットの写真を取り出して見せるのでした。

それは、ごく普通のセーラー服の写真でしたが、そのような普通の写真のほうが、マニアにはいいんだよと言うのでした。

彼のお遊びは、終わり日も暮れた帰路についたのでした。
posted by um at 10:54| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(350-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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