2005年07月09日

(249) 嬌声と痴態


それから二人がかりで, おっぱいをいじくり回されたりは言わずもがなでした。
でも両手をベッドに固定され仰向けにそして, さらに胸を上向きに強調するためか背中にクッションのようなものを差し込まれたため, Umの上体は仰け反りおっぱいは彼らの愛撫を思う存分受け止めてしまうのでした。

「すごくリラックスしてきたみたいだ。ほら出し入れがすごく楽になったようだよ, 愛液が溢れ出してきたしね」
一定のリズムで出し入れしていた医学生が両足の間からUmの顔を覗き込みながら囁きました。

「乳首もすごいよ,ピーンと張って硬く尖がってきたよ。はじけるように。それに乳房も膨らみを増したようだね,こんな敏感なおっぱい,これだけで男達は惑い狂わされるんだろうね,すごいよやはり熟したOLは。その辺の女子大生とは全然違うなぁ」 最後のほうは感慨深げに愛撫しながら囁くのでした。

「超気持ちいいなぁ触りごこちも,少し舐めてみようか?」「そうだね」 そう言って尖った突起に同時に舌を絡めて来るのでした。

「ああああーーーっ,ううううーーんんん,ああーーん」堪らずUmは嬌声とも聞こえる声を上げてしまうのでした。本当にUmはこの診察台と背中に差し込まれたクッションを恨みました。結果的に三人の医学生達の欲望のままに遊ばれてしまう体勢,さらに積極的に受け入れてしまうポーズでの固定。こんな獲物を前に何もしない若い男性は確かに居ないでしょう。
さらに一層彼らの欲望をそそるように声を上げてしまい,止まるところを知らない痴態をさらしてしまうのでした。


近距離OLおにゃんこクラブ


Wet lady @, そのA, そのB, そのC
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2005年07月04日

(248) グラビアアイドル


Umの測定結果を専門家の方に見ていただいた結果,男を飽きさせない優れた形だとか...そんなことを研究している方がこの世の中にたくさんいらっしゃるようですね。

たしかに生殖という面では大変重要なことですし,少子化問題なども元をたどればセックスの問題になってしまいますし まじめに考えなければならない重要な問題とは思いますが...

そんな大切な仕事を職業としようとしている医学生達の一方で好色な裏の仮面にUmの体は餌食にされようとしているのでした。

“測定のためだよ”と言いながら挿入された (男性のアソコにそっくりの) 棒状の物体がねっとりと奥まで侵入して来たのでした。”まだ緊張しているようですね, Umさん。少しリラックスしてもらわないときちんとした測定が出来ませんので,こちらの方もマッサージさせていただきますね” 言うが早いか, というか説明の最中から待っていましたという感じで二人の医学生がブラウスを脱がせてそしてブラのホックを外そうとしているのでした。

Umは,あの産婦人科用の女性を固定させる診察台を恨みました。しっかり固定されていて全く身動きが取れないのです。

“いやいや”と肩を振るわせることが出来る程度で, 両肩を抱かれて思い通りにブラまで脱がされてしまうのでした。

“いやぁ素晴らしい。ユウキの言っていたことを話半分に聞いていたけれど, やつの言っていた以上というかトンでもなく素晴らしいなぁ。グラビアアイドルみたいなすべすべしてきめの細かい真っ白な素肌, それに見てよ このツーンととんがったピンクの乳首。 何も言わないけれど, いかにも弄って欲しいって言っているような感じがするよね。” と言って,指の先でほんの少し軽く触ってくるのでした。

“ああああーーっ” 羽根のように軽く弄られただけなのに激しく仰け反ってしまったのでした。



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もっとすごい体験告白
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2005年06月25日

(247) 陰核・長径0.8cm


全員の先端から少量の雫が溢れるまで一通り彼らの欲望をマッサージした後, 彼らは一旦離れ今度は女性器の模型を取り出してきました。

今度は,その部位の説明が始まりました。彼らの口から出る単語が呪文のように耳を通りすぎで行きました。

「Umさん, あなたの計測をしましょう。そういう測定サービスは普通は特別料金が必要なんだけれど今日は無料で良いですからね」
Umは一体何のことかわからずに, 隣の診療室に連れて行かれそしてあの産婦人科の診察台に乗せられました。

それまでのマッサージで自分自身が,かなり上りつめていたため彼らの言うがままに身を任せざるを得ず従いました。

そして手と足をバンドで固定され, そしてお腹の部分でカーテンをされました。それ以降は出産のシーンでご存知のように足を広げられるポーズに器具が動かされました。

もちろんその前に,オフホワイトのスカートと黒のシルクのパンティとストッキングはゆっくりと脱がされていたのです。
「中央が少ししみていますね,うふふふっ」パンティを手にした一人が薄ら笑いを浮かべていました。
そして彼ら三人による執拗な局部の測定が始まったのでした。カーテンに遮られて何がされていたのか正確にはわからないのですが, 部分部分に刺激を感じていました。それに不思議なことに一点に集中する視線をはっきりと感じるのでした。

後日彼らから送られてきた測定レポートは下記のようなものでした。

" 大陰唇・正常, 小陰唇・薄紅色やや小さい, 陰裂・3.4cm, 会陰部・2.7cm, 陰核・長径0.8cm,膣深・9.8cm, 肛門・異常無し,未通 "

同時に解説書も送られてきて 彼らの所見と言うものも記入されていたのには驚きました。

"さっきまで僕のチン○を握っていた美人秘書さんのオマン○を押し広げてメジャーを当てているとそれだけで興奮してしまいました。普通の診察ではこんなこと無いのに,ビンビンになってしまっていました"
" きれいな肛門でしたね。会陰部・2.7cmの測定の時意図的に弄ってしまいました。ごめんなさい!! "
" 膣深測定の時, Umさんのあそこが痙攣しそうになってましたね。それで思わずグリグリ出し入れしたりローリングさせたりしてゴメンナサイ。 でもUmさんすごく感じていましたよね。溢れる愛液の量が半端じゃなくて肛門まで流れて,皆で興奮してしまってました。見ながらマスかいてるヤツもいました, あはははっ。そしてUmさんの逝った呻き声で危うく放出しそうになって,危なかったですよ本当に。でも良い物を見せてもらいました。」

測定という ことだけで

Umは逝ってしまっていたのでした。



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うううう.JPG
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2005年06月18日

(246) 支配の伝播


Umは手の中で躍動するその物体を丁寧にさすり続けました。本当に硬直してしまっていて指先にビンビン伝わってきます。浮き上がった血管,膨れ上がった先端,若々しいピンク色。なぜ男性はこんな体をしているのでしょうか? もしそんな率直な質問を彼らにしたら,すごくまじめで学術的な答えが返ってくるかも知れないわね,,,そんなことを思いつつ行為に没頭しました。ついに男性のそこの熱気がUmの敏感な所に伝播してしまうのでした。(困ったわ,何だか感じてきてしまった,もし脱がされてしまったら濡れているのが分かってしまうわ)
専務が言うには,Umが感じてきてアソコが濡れてきたらすぐに分かると言います。理由はアソコが濡れてくると瞳も濡れてくると言うのです。(そんなの本当かどうか疑わしいですわ)と言われたときに返答したのですが,少し自覚症状はあるのでした。アソコが濡れてくると周囲の風景が少しぼやけるように感じるのでした。そして音も少しくぐもったようになっていって...段々感度がアソコ中心になっていってその快感が自分を支配する支配者に成り上がって行くように思えるのでした。

以前専務から行為中に変なクリームを秘所にいたずらで塗られたことを思い出しました。その結果すごく感じてきてしまって,もうそこの快感で全身が支配されてしまうように転落するように落ちていってしまったことがありました。もう何も考えられなくなり体をくねらせて,仰け反り,すぐに果てました。専務はそんなUmの乱れを冷静に見つめながら電動のおもちゃを挿入して来てさらに次の頂点に導いていったのでした。

それ以降,落ちることに一種の慣れというわけでもないのですが,体のコントロールが効かなくなることが多々有るように。

今回の大学生の責めに危うく落ちそうになったUmは,(こんな若い男性達の前で乱れてはいけないわ)と思いとどまってマッサージを続けるのでした。


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qqqqq.JPG彼らから後日送付されてきた写真です
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2005年06月11日

(245)かいめんたい


純白の洗い清められた白衣の中心に突き出された黒々とした茂みと欲望のシンボルは,夢の中での暗黒に囲まれて中心に立たされた純白の服装のUmとは全くの逆のコントラストを伴って,しかしその強烈なコントラストのために際立って浮き出てくるのでした。神聖な白衣,それから取り出された邪悪な欲望は襲い掛かるようにUmにめがけて圧倒的な存在感を示すのでした。 

「男性性器は正式には陰茎と呼びます。哺乳類の陰茎は尿道が通っているのが特徴です。尿道には、精子を含む精液と、尿との両方が流れますね。そしてここがカイメンタイ(海綿体)と呼ばれる部分です。模型のこの部分ですね。」一人が自分の一物を握り締めて説明します。「性的な刺激を受けると充血して急膨張します。人間の体の部位でも全く不思議な部分ですね。ただその結果女性器(膣)に挿入するだけの硬さを持つようになるわけです。精神面でもなぜ性的な刺激と感じるのか,中々難しいテーマなんです。医学的には副交感神経を通じて血流が調節されると説明されていますが, 心理学的には個々人によって同じ性的な刺激を受けても反応の強度は違います。例えばUmさんのような美人にマッサージしていただいたとしても反応に個体差があります,実際に実験して見ましょうか?」と言うとUmの手を導き握らせるのでした。「さあ刺激して見てください。こうやって」と実物大模型をしごいて同じ手の動きをUmに真似させるのでした。 

視覚でのコントラスト感とは裏腹に現実と仮想現実の曖昧な境界に浮遊してしまっていたUmは,次第次第に忠実に従っていったのでした。最初は片手だけでのマッサージだったのですが,彼らは両手両指での行為に切替え片手を肉棒に,もう片手を根元の袋部分にあてがわせ,深い快感を生み出そうするのでした。Umは忠実にそのような動作を真似て刺激を加えました。陰茎がビクビク反応するのが指先に感じられました。

ついに彼の口から快感の雄たけびが発せられ強烈な硬度を示すのでした。


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もっとすごい体験告白
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posted by um at 08:12| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

(244) Dream


この頃Umは変な夢を見るようになっていました。例えば,始まりは普通のオフィスの極ありふれた一こまで入れたてのコーヒーの香りが漂う午後のひと時です。
回りの人たちも自分のペースで仕事をこなしており集中して業務が進められ没頭している感じが中々心地よいものです。そんな中専務から内線電話がかかってきてスケジュール表を持参してオフィスに来るようにとの連絡がありました。通常トップになりますと多くの人と面会する優先順位のつけ方・調整には細心の注意を図っており頻繁にスケジュールの調整を行います。そのため最新のスケジュールはやはり手書きのスケジュール帳にて管理しています。もちろん定期的にイントラネットにもアップデートしてトップの秘書間で閲覧できるようにしますが,やはり少し遅れて記載されることになります。

その夢の中では,スケジュール帳がどこにも見当たらないで右往左往してしまうのです。 

そしていきなり場面が切換わり,むっとした人息の充満した薄暗いステージのようなものが見えるのです。その壇上には罪人のように美女がロープで縛られ立たされているのです。
服装はありふれた普通のOLの服装でした。ステージの周りにはたくさんの観衆がいるのですが,その人たちの顔は全く見えません。その立たされた美女に近づいて来たのが,中年のおばさん達数名で急に美女の衣服をいじったり髪の毛をなでたりして美女を辱めるのです。
そして観衆から「20万円」とか「25万円」とか段々と値の釣り上がる掛け声がかけられ,その値の上昇と共におばさん達の美女へのいたぶりも艶かしくなり後ろからロープで縛られた豊満な胸をなでまわしたりするのでした。
美女の口からいたいけなうめき声が漏れ,ステージ周辺のボルテージも一段と高まるのでした。どうも美女を一夜もてあそぶオークションのようでした。そして良く見るとその美女は,Um自身だというのに気付きそして目が醒めるのでした。。。
目が醒めた後もステージ上でいたぶられているときの我ながらひどく色っぽい表情を不思議に思い出すのでした。

医学生達に囲まれ,彼らが白衣の下から男性自身を取り出そうかという瞬間そんな夢のシーンがフラッシュバックして来たのでした。
彼らはUmの顔色をうかがいながら欲望を目の前に差し出して見せつけるのでした。そしてあの艶かしい夢を見た後に感じるのと同じような湿り気を中心に感じていくのでした。


素人さんと素人さんを結ぶご近所OL・秘書探し
posted by um at 23:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

(243) 恥ずかしすぎる署名


" Talent Promotion ●● Inc. 役員秘書 U★★ M☆☆ " ペンを手にしてUmはついに恥ずかしすぎる署名をしました。一枚・二枚。そして三枚目の色紙を見開いた時,その内容に驚いてしまいました。五本のアンダーヘアが整然と貼り付けられていた上に一本一本にあの五人の寄せ書きがそれぞれ綴られていました。あの一夜Umとの行為の感想やUmへの想いがとてもココでは書き表せないような恥ずかしい言葉で書かれていました。(こんな寄せ書きの元に署名するなんて恥ずかしいというのを通り越しているわ) と思ったのですが, それらの文章の内容を無視するように平静を装って署名していきました。全員がそんなUmの表情を盗み見しながらゴクリと唾を呑み込むのが聞こえました。

やっとの思いで三枚の署名を終えたUmはペンを置くと思わぬ疲労感を覚えました。
「さすが秘書さんだよなぁ。字がすごく綺麗だ。バランスも素晴らしいしこの署名を見ただけで勃起してしまうよ」「本当本当」三人は口々に感想を述べるのでした。
あの変態なやつら家宝にしちゃうよきっと, あははっ」

「ではUmさんのお望みどおり,婦人検査と性教育に入りましょうか」と一人が言いました。「えっ?」(何を言っているのかしら??) Umは驚きました。「Umさんの希望じゃないですか, ほら」と彼は色紙の裏面を見せました。そこには, "内面の署名者は婦人検査と性教育を希望します (費用は無料)"と書かれていました。(ええっ そんなぁ)と思っている矢先にユウキから電話が入りました。「Umさん,彼らが無料で検査してくれるそうですよ。彼らは医学部では優秀な生徒ですからしっかり検査してもらうといいですよ。この前五人で激しく行為したので少し心配ですしね。それに特別なサービスすると言っていますし, どうぞゆっくりね。」

こんな風に巧妙に陥れられたUmは, 三人に連れられて医学室に連れられていきました。三人以外はもう既に帰宅してしまったようで誰もいませんでした。
そしてそこには原寸大の男性性器の模型が置かれていました。「まずは今更ですが性教育から始めましょう。折角ですから模型と実物でしっかり勉強しましょうね。」と言うと三人は白衣の下のズボンのベルトを一斉に外し始めるのでした。

posted by um at 06:55| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

(242)エスカレート


(よろしくお願いします, と言われたって)Umに渡された筆ペンを前にして考え込んでしまいました。(一体どうしろと言うの?) Umは手渡してきた彼の表情を見つめると, どぎまぎしているようでした。でも彼の口からは「お名前と職業それに, 感想・コメントを一言書き添えていただきます。単にそれだけです。」と言う言葉が言い渡されました。

(自分の髪の毛やあそこの毛に, 名前を書き添えるなんて一体どうして,自分の物であることを認める訳だし実際こうやって色紙に貼り付けられて飾り物のように扱われるのを善しとすることになるし, こんなことを強要する変人達に肩入れすることになるかなぁ。そして第一すごく恥ずかしいじゃない, 陰毛にサインするなんて)

「ぞくぞくしますね,こんな美人秘書に陰毛の張り付いている色紙にサインしてもらうなんて, どんな美しい字を書くかすっごく楽しみですね。」「ううっどんな表情で書くんだろうなぁ」

医学生達は,屈折した感情を抑えきれないのか口々に言い始めそしてUmの服装を眺めたり表情を盗み見たりするのでした。それはUmの顔だけではなく秘書の服装を着込んだ体全体にも寄せられ嘗め回すように感じられてきたのでした。そして段々とエスカレートしてきて医学生というエリートに似合わないような,欲望を丸出しにした言葉遣いになってくるのでした。

「どうしてもサインしなければならないのですか?」怖くなってきたUmはついに訊いてしまいました。ユウキからも命令に従うように言われていたので逃れられないとも感じ始めていました。




posted by um at 13:29| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

(241) 科学的な分析

貼り付けられていた毛に気づいて見つめるUmの表情を三人の医学生は見逃すまいと言う様に目を見開いて見つめていました。思わずその異物から目を反らして横を向いた頬に彼らの視線が痛いほど突き刺さるように感じました。

「これは.....」やっと口を開いたUmの言葉を待っていましたという感じで一人が「Umさん, あなたの頭髪と秘部の陰毛です。ユウキからもらったプレゼントです。美人で高貴な秘書さんの体, いや, 襞の一部となれば見ているだけでも色々と想像させられるものです。こういうものを集めたがる変質的なマニアもいるようですが,彼らにとっては喉から手が出るような貴重な収集になるのでしょうね。もちろん私達医学の科学的な分析で, 紛れも無くあなたのものであることは確認されていますしね。」そういいながら彼の今までとは打って変わって流暢な医学的な説明は続きました。

説明によると, 五人の大学生達に輪姦されている時にその毛髪は収集され, 更にUmの唾液も採取されていたようなのです。それを使って成分分析や血液型の分析を行ってあり, そのデーターから間違いなく陰毛や頭髪はUmのものであると証明されているとのことです。

「実は」...「Umさんのあそこから止めどなく無く溢れ出ていた愛液もユウキは持っているとかで, 是非分析させてほしいと頼んでいるんですよ」と聞いているだけで気の遠くなるようなことも教えられました。

そして一人の学生が, データーシートのような書類を前に出して専門用語を用いて説明をはじめました。理解もおぼつかないUmの表情を楽しみながら微笑をたたえて見つめながらの説明でした。

一通り説明が終わると, 彼は筆ペンを取り出しました。「ご理解いただけましたら, この色紙にUmさんの署名を是非お願いいたします。依頼人からのたっての証明のお願いです。よろしくお願いいたします。」少し震えがちの手で彼は,Umに筆ペンを手渡そうとするのでした。


posted by um at 11:53| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

(240) ちぢれ毛

開いた色紙の左のページに髪の毛が付着していました。取り除こうとしたのですがそれは細かい接着剤のようなもので貼り付けられているようでした。そして右のページには,ちぢれたあそこのヘアーが一本貼りついていました。 いいえ, やはり同じように貼り付けられていたのでした。

Umの....でした。。。
あの日の失神を思い出しました。


uumm.JPG

OL秘密クラブ

posted by um at 08:56| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記(240-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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