2007年07月15日

(329) SMだなんて...

[写真は,掲載期間終わり^^]

 
「Umさん,私の直感だとあなたは間違いなく変質的な性癖をもっていると思うよ」

性癖とか変質とか,そのような言葉自体を知らない当時のUmにとって彼が何を言い出しているのか分からないのでした。

「これは私もそうだが、つきあいはじめた相手に自分のちょっと変わっているだろうと思われる性癖や願望を知られるのはとても恥ずかしく、また嫌われてしまうのではと恐くなることがある。しかし私には女性を縛ったり虐めてみたいという嗜好がある。だからはっきりと『いじめてみたい・縛ってみたい』と言うことはとても難しいことなんだ。
ただ以前一度,ある麗しい高貴な女性とあるキッカケで付き合うチャンスがあって,たまたまホテルの部屋でSMビデオを見て『ちょっと真似してみようか』とそこにあった浴衣の紐で後ろ手に縛ったんだ。
内心はとてもドキドキしていたんだが,相手の女性の表情がだんだんいろっぽくなっていって気持ちが良さそうだったんだ。
勿論本人は否定していたけどね。その後とても燃えたんだよ彼女は...」
 
「後でじっくりと彼女の打ち明け話を聞いたんだ。彼女が言うには,『すぐにはずれてしまったのですね。一度とても凄い経験があったのです。相手の名前は言えませんが, ずっとイヤイヤながら縛られたフリをしていましたの。でも心の中ではそうやって虐められることに憧れていて。それが言うなれば私のSM初体験で、その時にしっかりと私は拘束されて虐められるのが好き、と確信したわけです。それでも『もっと!』とは結局その人とお別れするまで言うことができませんでした。その人がもともとSの要素や願望を持ってたのであれば、その事をきっかけに好き合う二人でSMプレイを楽しめたのだと思います』。まさに彼女は被虐美の似合う相手だったんだ。」

その彼と別れてから,SMプレイとは関係の無い普通の男性との付き合いが続き欲求不満だったとか。
 
そしてオーナーとの初プレイ以来二人は,そんなSMプレイに没頭していったとのことでした。
 
「Umをこうやって手錠をかけて自由を奪って,すぐに彼女ととても似ていると感じたんだ。それにこの体の反応,まさに被虐の美少女だよ,うふふっっ,例えば彼女に仕掛けたいろんなプレイもUmにしてみようかなぁ? 彼女は高貴とはいえ熟れた熟女,Umのような穢れを知らない美少女で楽しめるなんてね,最高に興奮するよ...」
 



posted by um at 16:24| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(328) 混乱

彼は,Umの秘密のお口に口を重ねるとまるで,ディープキスのようにむしゃぶりつくのでした。

「Umの後ろも前もよーく舐めまわしていいかなぁ??」

「ああん, いやーんまた見ないでください。」ヌルヌルとした彼の舌先の刺激が感じられます。特にあそこと後ろの間を行ったり来たり丁寧に舐めてきました。マッサージって言うのか滑らかに滑るような舌先での愛撫,, 虫唾が走るような中年のおじさんにされる行為としては最上級の屈辱的なものでした。

でも恐ろしいことに体に快感が走ってしまったのです。うずきのような混乱した感触....

「あああっ あっ あっあっ」彼のリズミカルな舌攻めは, Umをじょじょに快楽へ導びこうとします。

「ううっああーん」 Umは思わずはしたない喘ぎを上げてしまいました。

「おおっ Um, その喘ぎ声が最高だよ。下半身にビンビン感じるよ, フフフ」 いやらしく言ってはUmの紅潮したな顔を眺めます。
「ふともももピンク色に染まって,それに愛液も溢れてきた うふふっ」

「そんな 嘘です」
Umは顔を振って信じようとしませんでした...


 
posted by um at 16:13| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

(327) 突き抜ける感触

オーナーは,舌でUmのアソコにほんの一瞬軽くキスをして来ました。

ブルッと震えてしまったUm, 初めての経験でした。
あんなトコロにキスをするなんて, 一体なぜ?

心では不安に思ってしまいました。それに明るい室内ではっきり二つの目の前

にアソコが晒されて見られているのです。

変な感触もありました。何と言っていいんだろう,とても不思議なフィーリング

が体を突き抜けました。何というのでしょう,泣きたくなるような怖いような,体が震えだすような感覚でした。

乳首を舐められた時も似たような感じがしたのですが, 場所も違うのか下から心臓を突き抜けて脳天まではじき飛ぶような感じだったのを今でも覚えていて怖くなったものでした。

声も出ず悶えていました....

オーナーは,そんなUmの反応を確かめるようにジッと動かずUmを下から眺めているのでした。 そして,

「また舐めて良いのかな? Umの女の中心を, いい香りのする花びらを」

と言うのでした。

「.... ... いやっ....」

力のない言葉が宙を舞います。

「なんだかいきなり感じたようだね, 舐めて欲しいって言っているよ,Umのココ」

「じゃもっとたくさんキスをしてあげるからね」

彼はさらに顔を寄せて近づいてくるのでした。


posted by um at 16:28| Comment(12) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

(326) 花弁

オーナーは,Umの両足を大きく広げながら顔を近づけてきました。スカートが完全に捲れ上がり彼の視線を遮るものは何も無くなっていました。

「おおぅ,この清純なお○○こ,誰かに見せたことあるのかい?」

「いやっ,そんなの誰にも見せたことありません!」

「Umちゃんもよく見えないだろうから,どういう風に見えるか教えてあげよう。花弁は薄紅色というかピンク色をしているよ,そして複雑なシワシワが重なってよじれ合わさり深いスリットが出来ている。色づきといい形といいこれから熟れる前のフルーツのようだよ。それに,どうだろぅこのいい香り。
下半身にビンビン刺激が来てしまうよ。
今迄いろんなお○○こを見てきたけど,処女なのにこんなに男をひきつけ狂わせるのは初めてだよ。悩ましいなぁ。それに見ているだけでヒクヒク震えている。締まりも良さそうだよ,,,ゾクゾクするなぁ」

彼は,とても聞いていられないような表現で秘部の様子を伝えてきます。Umは耳をふさぎたい思いに駆られました。

「本当にいい匂いをさせている,男を引き付ける花弁だよ」
「さぁあまりじらすのも可愛そうだからなぁ...」

彼はユックリと顔を接近させて来るのでした。
 
 

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posted by um at 18:55| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

(325) 正真正銘

後ろのホールへのオーナーの舌の感触は,女子高生だったUmにも悩ましく伝わってきます。
第一そんなところを男性に見られたり舐められたりするなんて想像もつかないことでした。それもお相手が好意をもっているわけでもない中年のオジサンです。

もちろん好意を持っている恋人に対してだって,頼まれても許さないことだったと思います。(だいたい恋人がそんなことを求めてくるなんて絶対無いと信じていました,当時は...)

オーナーは,菊座を舐めては少し中断してじっと目で見ながら感想を繰り返すのでした。

ついに彼は思いのたけ味わい尽くしたのか,今度はUmの体を反転してきました。
手錠のかけられた不自由な状態では,抵抗もままならず上向きになってしまったのです。

髪の毛がUmの顔に振りかかりました。当然のことながら,彼の目の前には後ろのホールに代わって女性の一番恥ずかしい秘部が位置しました。彼は足の間に顔を持ってきて両膝を持って広げていきました。
どうしても,アソコがはっきりと彼の目に入ってしまいました。

「おおっ ピンク色の綺麗なオ○○コだ。正真正銘の美少女・女子高校生の奥の院だなぁ,ヒヒヒヒッ,うぉ〜」

と歯ぐきを見せながらおぞましい調子で喜びを表現したのでした。
 
 


posted by um at 14:50| Comment(6) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

(324) 奥菊

オーナーの手はいきなり,Umのお尻を撫で回してきました。両側のふくらみを包み込むように握ると思う存分撫で回すのでした。
弾力を伴った反発がオーナーの手ごたえとなり彼はリズミカルに楽しむのでした。

「ああっ いやぁっ」

そんな叫びが彼の動作を止めるはずもありませんでした。彼はとりつかれたように喜々として人形のようにUmを扱います。

興奮してきたのか彼の変態的な指は,至る所を這い回るようになりました。

そして「さあ少し良く見えるようにするよ,,,奥のほうが...」という声がうっすらと聞こえると同時に顔はベッドに伏せられたままひざを広げられ, お尻の根元が広げられました。

妖しい部分に外気が伝わりました。。。 

専務は感慨深げに「うーーーん, Um最高の眺めだよ, 素晴らしい花梨だ」 とつぶやくのでした。 その後も, いつに無く饒舌な彼は 処女の悩ましい眺めだ とか かわいらしい菊座だ とか おいしそうだよ とか,,,,,今思い出すだけでも恥ずかしい,,,,, 言葉の数々...

そしてオーナーは, ワイングラスを口にするとUmの後ろのホールに口を近づけ少しずつ垂らしてくるのでした。 「ああっっ いやっ」 Umは悩ましく冷たい感覚にお尻を振ってしまうと ワインは周りにも滴って行くのでした。 そのお尻の動きに触発されたオーナーは 一気に力強く後ろの菊座にむしゃぷりついてくるのでした。

Umは絶望的な感触に言葉を失って,思わず泣き出してしまったのでした。
 
 



posted by um at 16:26| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

(323) 露呈

「ああっ」

ついにお尻からスカートが捲り上げられ,外気に露出させられてしまいました

。こんな姿勢でこのような中年の男性の目の前に恥ずかしい体の一部を露呈す

ることは,高校生だったUmにとっては考えの及ばない出来事でした。

「真っ白だね,桃のようだよプリプリしてUmちゃんのヒップ,うふふっ」

目にしての彼の言葉が今も忘れられず思い出されるのです。

「いやっ」

ひんやりした空気が触れてそして彼の視線をそこに感じ思わず腰をひねります。 彼は,手にワイングラスを持ってゆっくりと視線を這わせてきます,足首からヒップにかけて..

「いつまでも眺めていたいなぁ,きれいでキュートな足とヒップ,可愛らしいよ」

彼はそんな言葉で鑑賞をするのでした。そして,

「ちょっと触らせてね..」と言って急に手を伸ばしてきたのでした。


posted by um at 06:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

システムトラブル?

お伝えします。
コメントが書き込みにくいトラブルが
発生しているようです。
 
そんな場合は,コチラをご利用くださいネ...Um
posted by um at 05:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

(322) うつぶせ

オーナーは膝から太ももにかけて舌を這わせてきました。スクールシューズと白いソックスだけはそのままの足。
ヌルッとした舌の感触が這い回りました。たまらずにUmは本能的に足をばたつかせてその微妙な逃れようとしました。
でもそのように動くことは,スカートを捲れあげてしまいます。すでにショーツは脱がされてしまっていますので唯一スカートがUmの秘部を覆ってくれるものだったのです。

「ほらほら動くとスカートが捲れあがってくるよ,いいのかなぁ ふふふっ」

心配を見透かされたように彼は繰り返しました。

「恥ずかしいんだったら,こうしようか?」
と彼はUmの体を反転させ,うつぶせにしました。顔がベッドに向き合いました。

「こうしたら自分で見えないから恥ずかしさも半減するだろう?」彼は諭すようにUmの耳もとに囁きながら襟足にキスをしました。そしてスカート越しにUmのヒップを撫でまわしてきました。

「ああっ そんなぁ」

「可愛らしいお尻だ。学校の先生も視線を投げかけてくるんだろう。触らせたことは無いのかね?」

「いやぁ ああん」

スカート越しとは言え,ショーツ無しのため彼のいやらしい手の感触が生々しく伝わってきます。うつぶせのためいやいやと反応することでどうしてもお尻が動いてしまうのですが,それは彼を逆に喜ばせてしまうのでした。

「ぷりっぷりっと可愛らしいヒップだね,気に入ったよ」

そして彼はゆっくりとスカートを手でたぐって捲りあげていったのでした。
 

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posted by um at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

(321) 約束

恥ずかくてうつむき加減のUmの顔を覗き込みながら, 薄笑いを浮かべてオーナーは指を太ももに這わせてきました。
と同時に口を近づけキスもしてきました,太ももにです。

「あああああっ」堪らずUmは声を上げてしまいました。そんな表情を下から覗き込み舌での愛撫を続けて来ます。「あっあっあっ」全身の感覚が太ももにだけ集中してしまいUmを襲うのでした。

かまわず口淫を続けるオーナー。Umの反応がさらに興奮を誘うのか舌での愛撫は執拗さを増してくるのでした。
「いやっ」
思わず脚をばたつかせてまとわりつく彼から逃れようとしました。

まだバージンの女子高生のUm。いつかは男性にされる行為ではあったとしても,好意を持っている男性からではなく嫌悪感しか抱けないオーナーからおもちゃにされるような愛撫で襲われる…..Umはどう反応していいのかわからないのでした…. そのため本能で逃れようとしてしまうのでした….

なぜオーナーにこんなことをされることになってしまったのか?
それはとても疑問だと思うでしょうけれど, それはある事情からUmの友達を思ってのことでした。今はまだ詳しくは説明したくないのですが,友達をかばった結果罠に陥ったようにオーナーの自由にさせられることとなったのでした。
後になってはもっと冷静な対応ができたのでしょうけれど,当時の若いUmにはそれはとても困難なことでした。

「おやおや 随分とイヤがるんだねぇ。あれほど従順に命令に従うと約束したのに一体どうしたんだ。まあ嫌がるところも可愛らしいけれどね。」

彼は激しく嫌がるUmの反応に驚いたように問いかけるのでした。でも薄笑いを浮かべて余裕の表情も見せています。なにしろUmは後ろ手で手錠をされ自由の利かない身で横たわっていたからです。





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posted by um at 00:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

(320) 漆黒の闇

「なんて可愛らしいんだ,ビーナスのようだ。そのさらさらした髪,スラリとしたスタイル,でもバストと腰はふっくらと悩ましい曲線だね。高校の若い先生には目の毒だろうなぁ」

制服の上着を脱がされて真っ白いブラウスとスカートで手錠をかけられていたUmはそのオーナーのいやらしい視線から逃れるすべはありませんでした。
「このパンティも可愛い,ほのかに残っているUmの体温とかぐわしい香りが素晴らしいね」と手にとっては表も裏もなめまわすように見つめながらにおいをかいだりするのです。Umはたまらずに目を背けました。

そんなUmの表情を眺めつつワイングラスを片手に近づいてきたオーナーは, Umの髪を撫でると軽く胸から腰にかけて触れていき,そしてゆっくりと優しくベッドに押し倒しました。

スカートが乱れ太ももが露になりました。直す術も無くオーナーの目が暗く輝き手が伸びてきました。

そしてUmの足元に陣取った彼は, 食いつくように眺めてくるのでした。白いソックスとパンプスもベッドに載せられ彼は触れてきます。その暖かい感触は悲劇を予感させるのでした。

手が上に徐々に上がってきてついにスカートを上ずらせて漆黒の闇が覗いたのか, 彼の口から低い歓声が上がりました。
「おうおう, ついに御開帳だ! おぅUmさんの陰毛だね。おおっきれいなもんだ。ピンク色どれどれもっとじっくり見せてもらおうか。」堅く閉じられた両足の根本に更に近づいて覗き込んでくるのでした。

いやらしい視線を局部に感じて思わずさらにきつく足を閉じてしまうのでした。「だめじゃないか, じっくり見えるように思いっきり開かせておくんだよ。よーく見えるように。ほうら早く」「ああっ, いやっ恥ずかしいです。」

世の中の誰にも見せたことの無いトコロをまさぐられるなんて...

「美少女のあそこはやっぱり綺麗だなぁ, 白いふくよかな太ももと漆黒の闇,このコントラストは本当に悩ましい眺めだ 」彼の声のトーンは明らかに変わっていやらしさを増してきました。「早く奥を拝ませて欲しいよ。Umの隠された秘宝をね...」
彼の指が太ももを這いあがってきました...

パンプス ブラウン 24センチ

posted by um at 12:07| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(320-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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