2005年05月15日

(239) 色紙

彼らから手渡されたもの, それは色紙でした。一見何の変哲も無い無地の二つ折りの色紙,でも良く目を凝らして見ると赤面してしまう確固たる理由があるのでした。 (続く)

OLおにゃんこクラブ
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2005年05月14日

(238) 医学生達の眼差し


大学に足を踏み入れること自体かなり久しぶりでしたが, それも休日の大学構内は人影も少なくまた静かな佇まいでしっとりとした雰囲気がありました。医学部は,奥まったところに位置しており正門から歩いてもかなりの距離がありました。
歩く道すがら左右に立ち並ぶ校舎は,古く威厳に満ちており少しお洒落な服装で歩くUmにとっては不釣合いに思えました。校外の喧騒から遠のくにつれて, ピンヒールの音のみが響きUmの心臓に届くように思えるのでした。
時々すれ違う学生は,全くのカジュアルで破れたジーンズを履いているスタイルがほとんどでした。すれ違いざまに見つめられる視線そして通りすがった後に背後から感じる視線は明らかにUmの体に突き刺さっていました。
数人の男子学生とすれ違った時は,背後から軽い歓声のような声も聞こえUmを品定めしているような会話を交わしているようでした。

医学部が,見えてきました。そして学食の看板がありドアが開いていました。空いていました。ユウキは何処にもいませんでした。数組の学生達が思い思いの場所に陣取って食事をして会話をして和んでいました。
Umは手持ち無沙汰に空いている椅子に座り辺りを見回してみました。当然のことなのでしょうが医学部でしたので, 学生達は全員白衣をまとっていました。食事の時でも白衣でいるのが何ともほほえましくも思えました。

少しして携帯が鳴りました。ユウキでした。

「Umさん, 時間通りに来てくれたみたいだね。 こっちは少し遅れてしまうので待っていて。その代わりと言っちゃなんだけれど, 友達が相手するから付き合って時間つぶしておいていて欲しい。名前は....」

一方的に彼は, 三人の名前を挙げました。そして彼らは直ぐにUmの所に来るので絶対に言うことを聞いてあげるように, 変なことはしないから心配しないでいいよ, と相手の立場を無視して一方的に伝えてきました。
戸惑いながらもUmは,どう対応してよいか判らず, 切れた携帯を少し耳に当てたまま考え込んでしまっていました。

少ししてその三人がUmに近づいて来ました。間近に白衣の医学生三人を見るなんて初めてでUmは少し緊張してうつむき加減で彼らを見つめました。ごく普通の若い学生達でした。いかにもがり勉だったよというような痩せぎすな若者達でした。

OLの女性と話すことなど機会がほとんど無いのでしょう。彼らはUmを取り囲んで座るものの簡単な自己紹介の後, 会話が弾まず途切れがちになるのでした。

そんな途切れがちな会話の最中, 一人が「実は......」と切り出して, ある物を差し出して来ました。 
それを見てUmは思わず赤面してしまったのでした....


淑女クラブ
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2005年05月08日

(237) 新鮮な空気

既に家を出た後に, 待合わせの場所を変更する連絡が入ったためUmはどうしようもありませんでした。特に指定されて着飾っていた服装は不釣合いな感じがしてすごく戸惑いを覚えました。秘書の正装とも言えるベージュのスーツにハイヒール。かなりのタイトなシルエットでボディラインが強調されています。髪はアップに纏め上げていました。スーツの中のブラウスは純白の胸元の大きく開いたデザインで首に巻かれた真珠のネックレスを強調しています。 いかにも秘書という出で立ちで向かったところは,大学の学食でした。それも医学部の学食でした。Umはユウキがどこの学部か知る由も有りませんでしたが, もしかしてお医者さんの卵? とその時初めて思いめぐらしました。 
でも休日の夕方に学食なんか開いているのかしら? と不思議に思っていたのですが,その医学部は付属病院と隣接しており休日の実習も多々あり, 休日でも営業している日が多いようでした。(こんな服装で学食にいくなんて,浮いてしまうじゃない) Umはそう思わずにいられませんでした。 
電車に乗ってそして駅から10分程歩いてUmは,ユウキの大学の門にたどり着きました。道すがら休日とはいえいかにも大学の街という雰囲気が感じられ,随分長いこと触れていない新鮮な空気に触れた思いでした。ただ女子大学だったUmの学生生活と違いその共学の大学街の雰囲気は, 男くさくそして表現するに猥雑に感じました。特に古本屋や安そうな定食食堂がたくさん並んでいるところが全く違いました。女子大学の周辺はやはり雰囲気もモダンな感じで洗練されたショップが並んでいたものでした。
その街の空気は, 大学生時代にたまたまコンパなど知り合いになった他の男子学生から文化祭に誘われて訪れた共学の大学の雰囲気を思い出させるのでした。 
大学の門には,守衛さんがいましたが特にチェックをされるでもなく素通りでき学食に向かいました。ただ彼らの驚いたような好奇に満ちた目がかなり気になったものでした。


アーバン紳士クラブ
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2005年05月05日

(236) 意外な場所

( Umさんと妹さん, 本当に二人とも美形で一緒にデートで街を歩いていて誇らしい気分です。 男冥利っていう言葉があるみたいですけれどこんな気分を言うのでしょうね。 そういえばあの有名なベンチャーの社長さんも超美形の女性秘書をひき連れてテレビに何度も登場していたけれど, 周りから羨望の目が浴びせられて気分良いんでしょうね。 僕の周りの友達も “あの二人出来ているのかなぁ”とか”美人秘書連れていてオフィスでエロエロしていたり 何ちゃってね” なんてうらやましがっていましたよ。そして俺もベンチャー社長になりたいよ とか。 男のやる気なんて単純ですよね。 実際専務の愛人で, テレビの美形秘書以上に美しいUmさんと前回一緒に逝けたんだから, 本当は皆に言いふらしたい気分で一杯です。俺はあのベンチャー社長よりすごいんだぞってね。 後でのデート楽しみにしていますよ。。。)
妹とのデートの最中にユウキから途切れ途切れに送られてくるメッセージをつなぐと以上のような内容でした。
(美形秘書と出来ている会社トップってたくさんいるんですかね? この前つかまった大企業の社長も秘書を愛人にして囲っていたって言いますし。 頭が良くって洗練されていてそしてエッチも上手な深窓の女性 イコール 社長秘書・役員秘書ですよね。 スッチー以上ですよね, きっと。 スッチーなんてお客さんになったら逢えるけれど社長秘書・役員秘書だと普通会う事もできないですからね, 俺って本当に超ラッキーですよ)
妹とのデートを終えて待ち合わせ場所に移動してくる最中も彼からのメッセージは続きます。まるで今まで高鳴って溜まってきた高揚感をぶつけるように….
そして彼との待ち合わせ場所へとUmも移動を始めました。 それは意外な場所でした。。。


メトロ ナイト ライフ
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2005年05月03日

(235) デートのモニター

ユウキと妹のデートは思ったより普通の若い男女のデートだったようです。 "ようです" と言ったのは彼からの同伴の誘いについて明快に(そのようなことはできないです)と断ったのです。 第一妹にとってなぜUmが同伴しなければいけないのか理解できないでしょうし,万一一緒に同伴したとしてどんなデートをすることになるのかわからないからです。ユウキはUmの返事を見て(それもそうだよね)とあっさりと認めてくれました。

二人は,銀座を歩きそしてショッピングを楽しんで食事をして別れたようです。ひとつだけUmに告げられたのは,妹とのデートの後にUmと食事したいので後で連絡をするというものでした。(Umさん, わかりました。 でも妹さんとのデートの後, 一緒に食事しようね。後で連絡しますし。もし断ったら妹さんにUmお姉さんのこといろいろと話をしてあげてもいいんだよ) と半分脅すようにメールしてきました。

そしてデートの最中, ユウキは時々Umにデートの様子を伝えてくるのでした。

(今食事中。シュリンププレートなんか食べたりして,,,,妹さんトイレに行ってますよ。さすがUmさんの妹さんだよなぁ。というかUmさんはさすが妹さんのお姉さんだなぁ。二人ともすっごい美人で男達の憧れだよなぁ。そしてこうしてデートできるなんて最高だ。デートの後で一緒に飲もうね。)

(今日の妹さんのシルクワンピース姿。最高, ショルダーバッグも誰でも持っているLVなんかではなく品があっていいよ。周りの男達が皆振り向くんだよなぁ)

(今写真を撮りましたよ。あのメンバー達に売れるぞぅ,なんてね)

(もう堪らないよ。足やヒップもいいスタイル。キスして押し倒してエッチしたいよぅ!)

ユウキは, 思いつくままに携帯でメッセージを送ってきます。段々とエッチな内容も入ってきて, でも実際に行動には移すことは無かったようです。妹もあまり男性とのお付き合いは多くなくお嬢様ですので, ユウキも普通の同年代の女の子に接するような気軽さは無いようでした。そんな秘めた欲望をUmに送りつけてくるのでした。

男性って, デートしていてもすぐにエッチに結び付けてしまうのでしょうか? 一見さわやかな感じの若い男性でもそうなのでしょうか? Umはユウキのメールを見て考え込んでしまうのでした。。。


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首都圏ナイトライフ情報
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2005年04月29日

(234) デートのお知らせ

毎日の秘書生活は,Umの個人生活に全く関与していない社員から見ましたら何の変哲も無いように見えていたようです。専務・S・タクヤ, そして止めども無くラブメールを送り込んでくるあの大学生達。
そんな男性達以外は「Umちゃんいつも綺麗で輝いているよ。」とか「Umチャンがいるから毎日会社に来るのも苦にならないしいつも楽しいよ。」なんて気軽に軽口をたたいてくる女の子の扱いになれた中年男性もいれば,Umを前にすると顔を赤くして何も話せなくなるような純情な若い社員もたくさんいました。そんな彼らにはプライベートではUmが考えられないような痴態を強要され男性達の欲望を受け入れているなんて思いもよらないような表情を見せていました。
ただ女性社員達は別でした。Umが女っぽく・色っぽくなったと皆異口同音に言い出したのでした。「何だか最近すごく色っぽさに一段と磨きがかかったわね」とか「綺麗さに妖艶さが加わったわ」「いい人が出来てもうすぐ結婚するんでしょう。間違い無いと思うわ」などと皆無責任なことを言っては雑談のネタにするのでした。そしてきっと良い人が出来たのは間違い無い・では一体誰?・会社の人?・もしかして専務じゃないの? などと一瞬ドキッとするように言われ「うふふっそんな綺麗な奥様がいらっしゃるでしょ」といなして表情に表さないように努めてポーカーフェースを保つのでした。
そういう同性の目はすごく気になります。特に専務室に呼ばれて仕事を伝えられた後に,軽くキスをされたり胸の膨らみをいじられたり, 時には椅子に座ってUmに仕事を伝えるときからジッパーを下ろしてアソコを出していてその後両指で男性自身をマッサージさせられたりするのですが, (何をされるか全て列記するわけにはいきませんが, 素早く下着を下ろされUmのアソコを弄られることもあります) そんなことは専務にすれば軽いお遊びのようなのでしょうが, Umにとっては何度同じことをされてもやはり退室する時には高揚感を引きずっておりそれが席で仕事を続けている女性社員に気付かれないかとてもドキドキしているのでした。
そしてそのような昼間のオフィスでの緊張感を味わった後の, 夜の専務との密会は一段と期待に胸が高鳴るのを押さえきれないで熱いものになるのでした。その辺の心の動きは専務にとっては手に取るように分かるのか, Umをすごく焦らせてその表情や仕草を楽しみながらUmを料理していくのでした。
Sとタクヤは専務の出張日程をしっかり調査して彼が居ないときを見計らってUmを呼びつけ犯していくのでした。SはUmを呼びつけた専務が専務室の中で何をするのか当然しっかり把握しており, Umが専務室から出てくると近くの机に居るのにすぐにメールを送ってきて「今日は何をされた? 普段より随分長かったじゃないか。おま〇こいじられたのかな?」などというふうに下品な書き方をしてそれを読むUmの横顔を見入ってくるのです。そしてご丁寧に別のオフィスにいるタクヤや大学生達にもCCを入れて彼らの返信を楽しんだりするのでした。Umが返信しなかったりすると「あの日のビデオ・写真をばら撒くぞ」といった脅しをかけてくるのでUmは正直な返信をしなければなりません。「今日は連絡がたくさんありまして確認に時間をかなり使いました。その後膝を付いて専務のアソコを少しおしゃぶりさせていただきました。」というように返信します。何故ならSは本当に女性の扱いに慣れておりUmが嘘をつくことをすぐに見破り,そのため何度も酷いお仕置きを受けました。そのため正直に書いたほうが良いと結論してしまったのです。「おやおや専務もUmちゃんを前にすると興奮しちゃうんだろうなぁ。仕方ないよなぁ,こうやってオフィスで横で仕事をしているだけでフェロモンムンムンで興奮しちゃうからしょうがないよなぁ」
大学生達にとって,そんなメールのやり取りはライブ感があるだけに刺激的のようでした。「Sさん, そんなこと想像しただけで鼻血が出そうですよ。この興奮鎮めさせてくださいよ。もう一度Umさんにぶち込ませてください、一生のお願いです。」「もう堪らんス。秘書姿のUmさん拝みにストーカーします」などと返してくるのでした。

そんなある日土曜日の朝, あの大学生達の一人から変わったメールが携帯に送られてきました。「Umさん, 今日の午後Umさんの妹さんとデートします。良かったらデートに参加しませんか?」
彼は, あの五人の中でもかなり印象に残っていた一人でした。仮に名前をユウキ(仮称)とさせてください。外見は今風なスッキリした好青年という感じでした。実際フレッシュな笑顔のさわやかなやさしい男性です。ただ…..Umが印象に残っているというのは別の観点からでした。 それはUmを犯している時の執拗さ・変態性・そしてセックスに対するすごいスタミナでした。例えば, Umのアソコを指で弄くる時の血走ったような目, そして胸を吸うとき誰かが止めない限りずっと吸いつづけ他の皆も苦笑していました。そんな中でも驚いたのは,Umの唾を飲みたいと言い出したことでした。仕方なく言われた通りディープキスを交わしながら口に溜めた唾を流し込んだのですが, ユウキはとても興奮し男性自身をビクンビクンと反りかえして反応しました。最後に腰を振ってUmに挿入している時も激しく舌を絡めUmの唾を吸い尽くしながらピストンを繰り返していたものです。それはなんとなく陰湿な感じがして でも正確にUmの性感帯を捉えており彼とのセックスで本当に深く逝ってしまったのでした。
(そんな彼が妹とデートをするの? ) Umは,なんとなく不安に思えてしまうのでした。自分の欲望の対象にするのでは? Umはそのメールにどのように反応していいのか考え込んでしまうのでした。



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Night Life information
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2005年04月23日

(233) 残光

あの晩の出来事は, 薄い残光のようにUmの記憶の中に漂っていました。大学生達からの激しい性行為,そして別室でのタクヤSからの詮索するようなしつこいいたぶり。まるで虚構のような, でも現実の拭い去りがたい体験でした。
 でも一夜明けて, そして明るい朝日のモーニングコーヒーで体の火照りを沈めていくうちに平常な休日生活に戻っていっていたのでした。そして週が明けての出勤, 激しい週末の倒錯した出来事から一転現実の業務に入って行き清清しく清潔なデスクでの秘書の時間が始まるのでした。

専務が出勤して来ました, そして周りの同僚達も, そして若い社員達も。普通の一日の始まりでした。
Sも何食わぬ顔で自分の席に着くと, 純白のワンピースのUmを上下全体一瞥すると「おはよう,今日も美しいですね」と何気なく挨拶をするのでした。専務のお部屋にコーヒーを運んで行きました。毎朝の日課です。そしていつも軽くキスや抱擁をされるのです。ほんの短い時間です。それは誰にも知られていない行為なのです, ただタクヤとSの二人を除いては
彼らに知られていると分かっていても,急には行動を変えられません。たったいまキスと胸へのタッチをされた体でオフィスに戻って業務に就くのでした。何の変化も無いSの表情なのですがなんとなく何か言っているように感じて仕方なかったのでした。

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2005年04月14日

(232) 別室にて

別室で二人は, Umの体をくまなくチェックしていきました。まるで自分達の貸し出した大切なおもちゃがどのように扱われていたのかを確認するような作業とも言えますし, または世に送り出した娘が,その中でもまれての成長を確認して楽しんでいるようにも感じました。
各個所に残されたキス・マークや火照りの残り, あの部分の開き具合や色合いの変化なども確認しながら卑猥な表現で口に出して記録に留めようとします。特に後ろのホールについては綿密に確認されていくのでした。そこは挿入行為はされていないのですが指で弄られましたし,また舌でたっぷりと舐められたので,その余韻が残っていたとはいえ特に外観の変化は無いはずなのですが,彼らは一々部分的な講評をして薄笑いを浮かべて楽しんでいるのでした。
その後両方の乳房を片方ずつ触られながらチェックされました。大きく揉まれたり摘まれたり弾かれたり…Umの性感帯を既に熟知してしまっている二人掛りの刺激で,またアソコが濡れてきてしまうのでした。乳首が突起し乳房全体が張りを増してくるのが二人に明らかに伝わってしまい,恥ずかしくもうつむきながら愛撫を受けつづけているのでした。





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2005年04月10日

(231) 本当はお嫁さんになってほしい

「上品な女性なのにすっごく可愛くてイヤらしくて、めちゃくちゃ興奮しました。特にオッパイの形の綺麗なのには感動しました。ツンと上を向いた乳首と程よい大きさの乳房は僕の理想にピッタリでした。それにアソコも感じてくると心地よい締り(痙攣ですか?)で、とっても気持ちよかったです〜。しかも微妙に腰を使ってきてエロかったー。おかげで本能のおもむくまま犯させてもらいました!
そして綺麗なおっぱいに自分の精液をたくさんふりまくことができてすっごく興奮しました。喘ぎ声や感じてるときの表情も最高。自分の責めでイッタ瞬間のあの表情はもう一生忘れられないです。」
放出を遂げた彼からの感想メールは少しというかかなり気持ちがこもっていると言うか,変に感動してしまいました。
「それに放出を終わった愚息を綺麗にお口で清めてくださったのには大感動!! ギラギラとした視線に犯されながら、グチュグチュっと優しくそしていやらしく舌で清めていただく音が部屋中に響くのを皆でアソコを膨らませながらシーンと聞いていましたね。こんな都会の一角で行われている淫靡な空間。あの日だけではなく毎日あんな交わりを二人だけでしたくなってしまいました。Umさんのこと絶対に忘れられません。本当はお嫁さんになって一緒に暮してほしい[Umのお部屋にあるものはこちら]!これからもっともっとイヤらしい女性になってくださいね。」
そんな彼との一戦が引き金となって,ついに残りの大学生達が本能をむき出しにしてUmに挑みかかってきました。
「さあ次行こうというゴーサインとともに殺到する野獣達・・・ベッド上で、腕を頭の上で押さえ付けられたUmさん。既に全ての美しい布切れは剥ぎ取られM字開脚された華奢な足もしっかりと両側で大きく固定されいよいよピンク色に輝く中心部は野獣共の餌食に・・・セカンドバッターで思いっきりいきりたった息子をぶち込ませていただきました。休む間もなく次から次へとぶち込まれる野獣共のいきり立った欲望に堪え、痙攣しながら悲鳴をあげつづけた美人秘書Umさん。両足を左右から野獣共に抱えられ、パックリ開いたオマ○コを、舐められ、ねぶられ、いじくられ・・・怒張した欲望を次から次にくわえ込んでいく。しかも無意識にチン○が外れるほどの腰振りで反応する秘書さんに皆予想以上に早くいっちゃってたね。輪姦され犯されつづけ、セックス漬けのぐったりしたUmさん・・・野獣たちは平均で3発はぶっぱなせてもらいましたね。。世の男性達の望む最高の物を見せてもらった・体験させてもらった気分でした。興奮さめやらぬ間に余韻を残したまま、ボロボロのUmさんはSさんとタクヤさんに抱きかかえられ別室へ運ばれて行きましたね。タップリと思いを遂げたとはいえその後の別室で何があったのかはとっても気になっていました。」
彼の書いてきたメールの通りです, もうイキまくってしまったUmはようやく彼らから解放されて,別室へ連れて行かれたのでした。





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2005年04月09日

(230)悶えと痙攣と,,そして

若い大学生の若々しい舌が入り込んできました。頭の上のほうに立って顔が逆さまになっているためお互いの舌が表面でピッタリと密着し強い刺激がありました。彼のほうも感じたのか激しく吐息を上げながら奥深く差し込んできました。Umも思わず口を大きく開けて彼の舌を受け入れむしゃぶりつくように絡めていってしまったのでした。「おおぅ最高にエロい眺めだなぁ。秘書さん,むしゃぶりついてるぜ。」「下のお口も締まりながらむずむずうごめいていて最高! 誰よりも秘書さんのお●●こ最高! 」彼らの囃し立てる言葉が耳に入ってもUmは悶えを止めることはできませんでした。「うううっ, あああっ, ああーーん」激しく絡めた舌の間からくぐもった声が漏れ一層彼らの興奮をそそってしまいます。ピストンと口吸でUmは昇りつめていって痙攣しそうになってしまいました。「あああっ」ついにUmは頂点に達してしまいました。同時にピストンを繰り返していた彼が達してUmのお腹に激しく放出をしました。とても大量に発せられた欲望の液体は, 胸から首筋まで流れUmの体を汚します。Umは激しい痙攣を繰り返しながら,その生暖かい欲望の液に身を汚されつつも頂点の余韻に身をまかせていたのでした。周囲の大学生達の目に晒されながらそんな姿を見せてしまうUmは本当に消え入りたいのに,,,どうしていいのか分からずも強い高揚した気分に包まれていたのでした。



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