2005年04月02日

(229)その夜の初めての口吸


大学生A: Umさん、美しさとエロさに感激でございました。まだあの声と目は、忘れられません。挿入するとあったかくて、とっても気持ちよかった。自分の体力以上に張り切ってしまい、燃え尽きてしまいました。

大学生C: 若さ、かわいさ、美貌、エロさ四拍子揃ったUmさんすばらしいですー!最初に秘書らしい洋服で登場した時からなぜかそのかわいい目がうつろ・・・・、そうなんですね, もう犯されるという想像で濡れていらっしゃったようですね。そのエロい姿を見せ付けられ、我慢できませんでした。特に、お尻をこちらに向けいじられ泣き叫ぶのを見た時は最高にそそられてしまいましたよ。そして、たまらず皆と共にUmさんの白い肌にむさぼりついていました。充分感じてもらえたでしょうか?白く柔らかい乳房、ピンクの乳輪、ぷりぷりのお尻・・・・ご馳走様でした。間もなく大股開きのベッドに横たえられたまま、参加メンバーに次々と挿入されていきましたが、いい声を出していましたね〜。連続挿入!何回もいっているようでしたが、本当に感度も抜群なんですね。あっと言う間の時間でしたが、私もUmさんの魅力を堪能させていただきました。また逢いたいデス。

大学生D:Umさんの表情は男として非常に可愛くて興奮するものがありました。犯されながらあの様な女性の表情を見るのは、生まれて初めてでした。癖になりそうです。もちろん、すぐに勃起全快で即挿入でした。(笑)Umさんを輪姦できて、非常に貴重な体験をさせて頂きました。またしたい。

大学生E:Umさん、最高だった…それはそれは真っ白できれいな肌、やわやわなパイパイ…ちょっと触れるだけですぐタチタチでビンちゃんな乳首…真っ赤に充血したアソコと控えめなクリちゃん…けがれを知らない清純なイメージと相反しゾクゾクする喘ぎ声&恍惚の表情、この絶妙のアンマッチでついついイカかされてしまったような(^_^;)…ホントUmさん、最高だったよん。

今思い出しても恥ずかしいベッド上での挿入行為に対して,大学生達の邂逅の感想文は続々と送りつけられてきて,読み返すたびに机の下でUmの中心もうずいてしまうのでした。そして命令を受けているため丁寧に返事を書いていくのでした。
"**さん, メールありがとうございました。詳細な表現で振り返っていただきありがとうございました。あの時ははしたない声を上げてしまったり,思わず腰を振ったりしてしまい皆様のご迷惑になってしまいました。大変申し訳ありませんでした。またお逢いできることを楽しみにしております。簡単ですがお体に気をつけてお過ごしくださいませ。"
どうしても丁寧な表現で気を持たせる書き方になるため,彼らはまた"逢いたい・またデートをしよう"とメールを打ってくるのでした。

激しいピストンで責められている最中, 胸を愛撫していた一人はUmの頭の上に位置を変えるとそのまま顔を近づけてきました。お互いの顔が逆さまの体勢で,そして喘ぐUmの口にキスをしてきました。深く舌を入れてきたのです。半ば口を開いていたUmは無防備で受け入れてしまったのでした。その夜の初めての口吸いでした。。。

出会いのチャンスはココから!


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2005年03月30日

(228) 響くラブジュース

若い大学生らしく,一気に中まで押し込んで来ました。太く硬い男性自身が奥を突きました。そして腰を激しく前後させ,先端だけが残るように引き抜いたり奥に突き当たるまで腰を前に進めたりします。専務やS達のような老獪な責めに比べると稚拙とも言える女性の扱いなのですが,さすがに感じるスポットへの物理的な刺激でUmの体は感じていってしまうのでした。「ああっそんなに激しく突かれると,あああっ ああーーん」Umは喉を伸ばして悶えてしまいます。彼は,自分の攻めがUmの声をもたらしたと思うと興奮したのか一層腰の振りを激しくするのでした。そんなストレートな刺激でUmの奥からジュースが溢れてくるのが分かりました。彼の引き出される男性自身にまとわりついたラブジュースは周囲にピチャッピチャと音を立てるのでした。その音が卑猥に周囲に響き渡ります。「おやおや秘書さんすごい濡れようですね。どんどん溢れてピチャピチャ音立てちゃって,どうなっているのその体,うふぁはは」周りの大学生が囃し立てます。「ああっいやっ音立てないで,恥ずかしい」彼のピストンはそれを無視して音を奏でます。ピチャピチャピチャ...Umはどうしていいか分からずも上りつめそうになる自分を意識するのでした。乳首を指で愛撫していた二人が,舌での愛撫に切り替えていくのが更にUmを追い詰めていったのでした。

調教の現場をお見せいたします!【奴隷契約書】

2005年03月22日

(227) 欲望の源

思いの外滑らかに欲望の源である彼の先端は,Umの中に滑り込みました。これも無意識のうちに何回も挿入を繰り返されていた証拠として自分自身に思い知らされるのでした。周囲からはその様子を見つめる若い男性達の血走った瞳。中にもぐりこんだ彼の分身は力強く奥深く侵入して来るのでした。両足を手にしていた左右の男性達は,その侵入を助けるように角度を調整するように少し上気味に持ち上げながら,大きい角度を付けUmの中心を広げていきます。さらに先の飛沫を拭き取って綺麗になった乳房に手をかけてきた二人は,Umの無垢の表情を楽しみながら手の中で弄び始めました。Umは思わず"あああっ"と高らかに声を上げてしまったのでした。

調教の現場を生中継!【奴隷契約書】

2005年03月16日

(226) 説明

先端をUmの中心に押し付け始めた彼は,広げられている状態の両足をさらに広げるように両手で押さえつけそして少し腰を浮かせるように持ち上げ狙いを定めるのでした。このまま彼が一息に腰を前に突き出せば,間違いなくUmの奥に深く侵入していくことでしょう。(今日は触らないと言った筈なのに,全然守られていないわ)Umは心の中で反芻していたのですが, つい口に出して叫んでしまいました。「ああっ,今日は触ったりしないって言っていたじゃありませんか、ましてやこのように性交なんて....」。。。 

それを聞いていた回りの男性たちは,一瞬一斉に顔を見合わせるといきなり大声でお腹を抱えるように笑い出してしまいました。「あはははっ何を言っているんですか,いまさら,あっはははっ」「本当だ,失神して全て記憶に無いんだ,すごいよそれ」彼らは皆,あきれたという表情をして笑い続けていました。

彼らの説明は次の通りでした。全身舐められていて頂点を迎えた→そしてベッドに寝かせて更に皆で舐めていると→Umの方から手での愛撫も欲しいと言い出した→そうして手での愛撫も追加する→そうしてハイの状態でジュースを止めどなく溢れさせているUmに男性自身も欲しいのでは?と尋ねると→うつむきながらも「ハイ」と言った→そうなので順番に皆で挿入を開始した→皆時間を決めて順番に挿入・それ以外の人は愛撫を続ける→そのうちもう二人が発射してしまった・胸の滴りは彼らの液だよと。。。そして「入れられてグリグリ回されながら随分と気分を出していたよ。すごく色っぽかったよなぁ」「なんなら今,証拠のビデオを見ようか?」「今更嫌がるなんてUmさん,あははっ」

Umは,うわ言のようにそんな説明を聞いていました。確かに残る胸の上の滴り....ああっ そんなぁ いやぁ....無垢のように戸惑いの表情を見せるUmにまた違った興奮を覚えたのか,順番の彼は舌なめずりするような表情でUmを見つめながらまさに思いっきり腰を移動させようとするのでした。。。

posted by um at 03:10| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

(225)生暖かい流れの感触

ふと気づいた時には胸に生暖かい流れの感触がありました。ベッドに仰向けに寝かされていました。そして両脚は大きく広げられて立膝の状態になっていたのです。

Umは,放心状態になっていたのかそれまでの経過がハッキリと思い出せないでいました。

「さあ次は俺だ」と言って両脚の中心に腰から進み出る学生が...(ええっなんで)Umは当惑しながらも体が思い通りに動かないのかそのまま覆いかぶさってきた男性を受け入れてしまうのでした。。

posted by um at 00:08| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

(224) 舐められて..ああっ

大学生A: 透き通るような白い肌、細くSEXYなウェストラインそしてとてもかわいい乳首・・・何よりも、あのエッチな声、悶え、顔、何もかも最高でした。舐め舐め攻めの時のお漏らしや後ろから責められている時のあの動き・・・めっちゃいやらしく思い出しただけでもう興奮します。最初は緊張していたようですが、責められるにつれだんだんとエッチになっていくUmさんもかなり最高でした。

大学生B: いや〜、理知的な顔していやらしかったですねー。下着をはずすとすでに糸をひいてたのはエロかった。
(あとから思わず香りをかいでしまったことをお許しください。)
しかもとっても綺麗なアソコが舐められながらひくひくするさまは興奮せずにはいられませんでした。
白い肌とピンクの乳首、細いウエスト、美しい胸、薄い毛、萌えました〜。可愛いあえぎ声にもますます萌えますた。

大学生E: Umさん、参加された男性陣の皆様、お疲れ様でした。おっぱい星人の私は、とても綺麗なバストを「舐めて、」と最高でした!!男性陣に舐められて、もうあそこはぐちょぐちょでしたね!Umさんが自分で広げて見せたあそこは綺麗で最高でした。目に焼き付いてます。
毎日学校で会う妹さんも可愛いけれど, Umさんにまた、お逢い出来るのを楽しみにしております。

大学生達の感想のメールが届いて,あの日の行為をまた思い出してしまうのでした。 その日以来彼らからのメールは,一日も途切れずに届き写しの配布先には必ずSとタクヤが入れられていました。それは必ず即座にそして丁寧な返信をするかどうかチェックするためでした。 オフィスで開くその彼らのメールは,オフィスワークから淫靡な世界に引き戻していきUmの精神を分断していくのでした。

彼らの執拗な舌での愛撫は,徐々に濃厚になって行きました。両乳首を舌先で舐め回していたのが,もう今は大きく口を開いてUmの乳房を可能な限り咥え込むように口に含んでいくように変わっていました。同時に両脚を大きく広げられ前後から局部に加えられた舌責めも深さを増していき,Umの秘穴奥部に舌が挿入され中をいじくり回されました。後ろの菊座もタップリと舐められていました。「うわぉ,中からジュースが溢れ出してくるよ.たくさん, おおぅ 美味しい!」秘穴を舐めていた彼が叫びました。 皆が一瞬彼の方を注目し動きを止めました。そしてUmの顔を覗くと半ば恍惚状態になっているのを確認すると,嬉しくなったのかまた愛撫に戻り更に一層Umを激しく追い込んでいくのでした。「あああっああっ,ああーーーん」堪らずにUmは大きく呻き声を漏らし,さらにジュースを溢れさせていったのでした....


posted by um at 12:04| Comment(9) | TrackBack(1) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

(223) Tongue touch

ジクザクに部屋の中を生贄のように担がれて祭壇のような中央の台の上に載せられる頃には,Umの体も揺すられて火照っていました。「さっき逃げた罰だ,彼らは指では触らないから舌で舐めることだけは受け入れてもらうことにしよう。」そう言ってSとタクヤはUmの両手首を背中に回すと紐を絡め縛りました。「罰を受け入れるんだ。というかUmはもっと喜んでもらうことになると思うけれどね。うふふふっ」

その体勢でUmは,台の上に直立しました。「さあ,どうぞ」というSの言葉で大学生達は,舌を出して台に群がりました。

二人が乳房に舌を這わせました。一人が背中に回るとお尻に舌を這わせました。もう一人後ろに回った彼はうなじに,そして最後の一人は正面にしゃがみこむと中心のヘアーに舌を這わせました。各々の性感帯に集められる刺激でUmは急速に追い立てられるのでした。

「ああああっ, あああっ, あああーーん」声を出すなと言う方が無理でした。若い飢えた性欲旺盛の男性達の激しい舌での刺激は,とめどなくUmの性感を掘り起こし・燃え立てるのでした。「あん あん あん もう」背中で縛られた手を必死に握り締めるのでした。

会社専属のモデルが登場した雑誌です..
posted by um at 14:26| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

(222) お神輿のように

五人がかりで,手や足を持たれて持ち上げられたのでした。着衣の剥ぎ取られた裸での状態でしたので彼らの目には素肌や局部が丸見えになっていました。流石に五人もの男性の手にかかりますと一人の女性などは軽々と思い通りに扱われるのでした。否が応でも若い大学生の目は,胸やあそこに集中し手には興奮した汗がにじみ出てくるのがハッキリと分かりました。「さあ,元の台に連れ戻そう。」大学生達は逃げ回った獲物を捕まえたという本来男性が持つ本能で嬉しそうに弾んでいます。そしてUmをお神輿のように抱えあげると一直線に台には向かわずに,部屋の中をゆっくりと回り雄たけびのような奇声を上げて喜ぶのでした。「やっほー,最高の獲物を捕まえたぞ。わっしょいわっしょい。」その途中足を持っている二人は左右に広がったりして両足を大きく広げたりして面白がるおふざけをしました。空中に抱えあげられながら,あそこを皆の目に晒す恥ずかしさは想像を絶するものがありUmは言葉にならない悲鳴をあげていったのでした

セレブ・マダムとの不倫サイト

posted by um at 23:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

(221) 捕まえられた秘書

「秘書さんやっと捕まえることが出来たね,形のいいおっぱいブルンブルン揺すって逃げるのを見ていたら息子がビンビンしてしまって, ほうら見てみてよ, もうみんなの堪らないくらいになっているでしょ」部屋の隅にうずくまっているUmを囲んで大学生達が自分のあそこを片手でしごきながらこちらに向けるのでした。そしてもう一方の手には,全く同じような形をしている大人のおもちゃが...つまり10個のグロテスクな欲望がUmを萎縮させていました。

「Umさん, 逃げたらダメじゃないか。この大学生達はUmさんの言う事を信じて妹さんに全く手を出さないでここに来たんだ。約束を守って彼らの好きなようにさせてあげないと可愛そうじゃないか。それとも今からでも妹さんもココに呼んで代わりに 色々とやってもらおうかな? さあどうする?」じっと成行きを見ていたSがついに口を挟んできました。「いやダメです。妹をここに呼ぶなんて。とんでも無いです。」「じゃ逃げないでさっきの続きをするんだ。さあ」「ええっ でもぅ」「さあ早く, それとも」と言って携帯電話を持とうとしました。「わかりました,妹に電話するなんて止めてください。分かりましたさっきの続きを受けます。」「よし, じゃ皆さっきの台まで秘書さんを皆で運んであげるんだ。さあ」と言いました。その言葉を受けて皆待っていましたとばかりに,Umを五人全員で持ち上げるのでした。片足ずつ二人・両脇から二人そして腰を抱きかかえるように一人と力のある若い大学生に軽々とそして喜々として持ち上げられていきました。

貴方の個人秘書を探してね

posted by um at 13:27| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月26日

(220) 快楽志向

「おっぱいゆさゆさ,秘書さん色っぽいなぁ。逃げた罰だ触らせてよ。」「そうだよ。このおもちゃも埋め込んで欲しがっているよ,秘書さんの暖かい穴倉に。」Umは部屋の中をぐるぐると逃げ回りながらそんな彼らのいやらしい言葉を受けるのでした。Umは思わず逃げてしまったことを後悔しました。皆の目に晒されている台の上で,おもちゃで弄ばれるということに一瞬で本能的に逃げてしまったのでした。後悔したのは,どんなことをしてもこの状況から逃れられないという事実と逃げることでかえって彼らの若い性的な興奮や異常な快楽志向に火をつけてしまったのが分かったからです。例えばエッチな サイトを見て思わず興奮してしまった中学生のような衝動的な理性を無くした激しい勢いが増したのでした。かといってすぐにUmを捕まえてしまうようなことをせず逃げる女性を見て興奮する楽しみも味わうということも忘れないのでした。彼らの局部が一層激しく反り返っていきました。Umはついに部屋の隅に追いやられて皆に囲まれてしまったのでした。

セレブとの秘密の出会いサイト

posted by um at 18:32| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記(220-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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