2009年07月29日

(369) ウェディングソング

男性それぞれのあの部分って、皆さん個々に異なっているんですね、当たり前でしょうけれど。
その方の固さや肌触り(舌ざわり??)も、専務のものとは違っていて個性を感じます。舌の受ける印象が"この方は専務とは違う"という実感をUmに思い知らせるように押し寄せてきます。

専務がすぐ横にいながら、彼の常日頃慣れ親しんだモノとは異なる男性自身に舌を這わせる行為の異常さを感じながら、戸惑いつつも徐々にその形状を舌の印象から想像していったのでした。

その方も、Umに棒全体を舌で味わうように絶えず卑猥な言葉を投げかけながら指示を伝えてきます。そんな言葉を受けながらもUmは勢いよく暴れつづけるソレへのキスを徐々に薄れていく違和感の中で続けていったのでした。

「舌のキスだけで、こいつがこんなに暴れるなんて思ってもいなかったなぁ。秘書さんにこんなに愛されて、こいつも嬉しがっているよ。たいしたもんだ、相性ばっちりなんじゃないのかぁ?、よし結婚させよう、うわっはっはっ」
「肉棒全体をくまなく丁寧に舐め回すのは、専務の指導が行き届いているねぇ。さすが見上げたもんだ。Umさんの舌触りも柔らかくて、早く口と口のキッスもしたいんだけどなぁ、いやぁ本当に今日はUmさんと結婚だ。いいよね、Umさん...うわっはっはっ」

言いながら彼は、ウェディングソングを口ずさみながらUmの行為を受け続けるのでした。

「じゃぁ、結婚の契りに、Umさんの口の奥深くまでこいつを押し込んで一緒に、一体になりましょう。もう待ちきれないとこいつもウズウズしているよね。いや待て待て、その前にフクロも舐めてもらおうかな」




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2009年07月15日

(368)勝利の雄叫び

なぜか言われる通り従うことに抵抗したのかは、説明できないものでした。

今までの行為の命令主が、愛する専務から全く見ず知らずの男性(なのかどうかも分からないままですが)に代わったこともひとつの原因でしょう。よく考えてみると、男性を含むのにこのように自ら能動的な動作をさせられるのは、はじめてだったことに後になってから初めて気付きました。

いつも専務との場合、頭を抑えつけられたり顎をつかんで促してくることで行為を始めていましたので、全く自発的に行うということはありませんでした。

今回の男性は、こちらから迎えるように対応を迫り、Umが応じるまでじっと待っているのでした。
待ちながら、Umの逡巡している様子をじっと見据えているようなのでした。
そして投げかけてくる言葉、顔に好きなように押し当てられる男性自身、専務とレイ子さんの口淫行為の雰囲気、抵抗しようもない状態にありながら自ら無駄な非協力的なとまどいを続けているのでした。

「...ううっ...くっくっ..ああっ、うまいもんだ」
行為を受ける専務の甲高いうめき声が横から漏れました。いつもだったら頭上のほうから届く独特の声、その声に促されて行為のピッチを早めて専務を追い込んで面白がるのが常でしたが、その聞こえてくる方向が違う。

そして、その専務の声が、Umのささやかな抵抗の芽を摘んだのでした。

......

Umは、ついに舌を伸ばして男性自身に触れていきました。

「おおぅ、ついに美人秘書さん、この愚息にキッスしてくれたよ。嬉しいねぇ、最高だよ。」男性は勝利の雄叫びを上げるのでした。




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2005年02月26日

(219) 逃げ惑うUm

前かがみで局部を彼らの目の前に広げていたところに, 急にそんなおもちゃが押し付けられてしまったのでした。微妙な振動を伴った感触があそこに加えられてびっくりしたUmは思わず「いやぁっ」と叫んで 乗っていた台から逃げ出してしまいました。「そんなぁ,嫌です」大学生達も急にUmが逃げ出したので一瞬皆びっくりして目を見合わせていたのですが,部屋の隅でうずくまっているUmの様子を見るとまた悪い遊びを思い出したのか, 全員おもちゃを手にしてUmの方に向かってきました。グロテスクな形状を向けて近づいてくるそんな動きに困惑してUmはまた逃げ出してしまいました。「おやおや秘書さん,逃げるなんてひどいよ」「Umさんこっちで一緒に遊ぼうよ」「秘書さんおっぱい揺らしながら逃げるの色っぽいよ,あははっ」

まるで鬼ごっこのように逃げ惑うUmを,懸命には追わずゆっくりと追い詰めるように追う大学生達。逃げ惑う生贄を見ながら楽しんでいるのでした。戸惑う表情・振り乱される髪そして大きく揺れるおっぱい... 追ってくる裸の大学生達もあそこを屹立させ振り回してそして目を光らせて,本質的な男性の本能なのか獲物を探しては狩猟を楽しむような表情をするのでした。

セレブ・マダムとの不倫サイト

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2005年02月20日

(218)二種類のバイブ

大学生B: ホントに素晴らしいお尻ですね。
出来る事ならUmさんのお尻で自分の顔をグリグリして欲しい〜
って、ずっと思ってました(^^♪
暫くはUmさんのお尻を思い出して...
次回(もしチャンスがあれば)は騎乗位でアソコだけでなく、お尻の感触も一緒に味わいたいです〜きっと楽しいだろうな(^_^)

大学生C: お尻大好きな私にとってUmさんのお尻、よかったあ!
バックから責めて、太腿にあたる感触と、両手でがっしりと抱え、
引き寄せ、掴み、なでまわしと、想像してしまいました。
あと、舐めまわしというのができればいうことなしでした(笑)
アナルもあそこもとても綺麗で、ずっと見とれていました。
ずっとかぶりつきで、ローアングルから眺めていました。

大学生E: Umさんのあの脚といい、おっぱいといい、最高でした。
ミニからでた脚はホントに素敵で、おっぱいは感度もよく、乳首たちっぱなしでしたね。
アソコの感度も締りも色もすばらしくしっかりと堪能させて頂きました。そして、2種類のバイブにいじめられて、感じていた姿は、今思い出して、勃起しちゃいますよぉ。ホントに、可愛く素敵な女性でしたね。

そうなのです。大学生からは触られることは無いという約束はきっちり守られたのですが,直接的ではなく間接的に道具を使っていじられることになるとは思ってもみませんでした。(確かに触られるわけではないとしても, そんなのとても恥ずかしすぎるじゃない!)
いつの間にか大学生の手には奇妙な道具が。。。変なポーズを取らされているUmに対してその道具が伸びてくるのでした。。。

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(217)ふりかかる吐息

大学生-E: 最高っ! 秘書さんのリッチなおっぱい。思ったよりも大きかったしなにしろ形がすっごくいい! 上向きで男の指を待っているように,ツンと突き出ていたよね。バスト何センチ?って聞いてもうつむいて教えてくれなかったけれど,多分86cm以上はあるよね。ああーまだ目に焼き付いて離れないよー。

大学生-D: 男達からたくさん揉まれていますと言っているようなおっぱいだったね。経験豊富っていうか,そうやって磨きをかけられたっていう感じに思えたよ。 触らせてもらえたら,それだけで射精してしまうとおもったね。 同年代の子のは確かに若いんだろうけれど,あんなに気品は無いよね。それに感度良さそう。舐められたら良い声出すんだろうなぁ。

 

手を後ろに回した体勢でおっぱいと茂みをじっくり鑑賞されました。 それ以降も色々なポーズをとらされました。脱ぎ去るものが無くなった為なのですが,,,, SとタクヤはUmの体には触らせないと大学生達とあらかじめ約束していたようで彼らは見つめるものの手を伸ばしては来ませんでした。伸ばすとしても自分自身のあそこへ伸ばし, 大きく膨らませているのでした。Umが命じられるとおりポーズをとると分かると彼らは段々と激しいポーズを要求してくるのでした。中でもトッテモ恥ずかしかったのは足を大きく広げた体勢で前のめりに床に手をつくポーズでした。体が柔らかかったので苦しくは無かったのですが,後ろの学生からは後ろの菊座とあそこの二つのホールが丸見えになってしまったのでした。そして「おおっ」という歓声と共に全員後ろに回って一点の鑑賞に加わるのでした。「おおーっ たまらん」 「いやぁすごい眺めだ」 「美女秘書のこんな姿見れるなんて,生きていていままでで最高」と後ろからの掛け声の息がふりかかるのでした。ごく近くから目をこらして見ているような感じがハッキリと分かるのでした。

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2005年02月18日

(216) もう脱ぐもの無いです

脱がされてしまった衣服や下着は,観客の手に渡されて吟味されていました。皆手にとっては匂いをかいだりチェックしたりしていました。「あっほらほらじっとりと濡れているじゃん」誰か一人がパンティをチェックしていて叫びました。怖れていた湿りの跡が発見されてしまったのでした。「ひぇーー秘書さん,野球拳で脱がされていながらかんじていたんだぜ。俺達と一緒でエッチなんだぜ,あっはははっ」

Umの濡れたシミの付いたパンティを見た大学生達のはしゃぎようといったら,こちらが恥ずかしくなるような反応でした。そしてブラの中の匂いも嗅がれ「うおぅ最高に良い匂いだ。63893艶かしいなぁ, 秘書さんのおっぱいの匂い最高!」学生達は手に取った下着とUmの体を見比べては,興奮して目を輝かせ自分の下半身にもっていき,あそこにこすりつけたりするのでした。
「さあ次のジャンケンだ」と言って再開した次の
野球拳のジャンケンにも負けてしまいました。ハイヒールしか残っていなかったUmは脱ごうとすると「ハイヒールは履いていていいよ。その代わりこっちの言うとおりのポーズをしてね, 秘書さん。」そう言って「隠している手を後ろでつないで前を隠さないようにして体を良く見せてよ。」「そんなぁ」「見られながらおま○こ濡らしちゃっているんだ,いやらしい感じている体見せてよねぇ, 皆楽しみにしているんだ」彼らの勢いとパンティを濡らして感じていた弱みを握られていたUmは仕方なく手をゆっくりと後ろに回していくのでした。必然的に胸が前面に強調され揺れながら上向きに突き出されるのでした63902。。。

posted by um at 20:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(210-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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