2011年09月19日

(383) 残暑

今週の連休、大阪に行きました。ミスチルのコンサート、そして新しいJRの駅スポット、楽しい時間を過ごしました。残暑の残る蒸し暑い関西、ホテルに戻った時間から快適な体感そして異色のパーティ。

新鮮で不思議な時間を過ごしました。
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2011年09月10日

(382) 現場検証

秋めいてきましたね。
昨日は、お二人の突然のお相手。そして夜は専務に報告の一夜。

なぜか嬉々として、報告を楽しむ専務。実際に体を使っての細かい説明、その現場検証の細かいこと...

そして自分でも繰り返して再現する念の入れよう。

一人目は、執拗にUmのあそこを弄り遊び、見知らぬ男性に対して指だけで絶頂に達してしまった。
久しぶりの感覚、それを専務は目を煌かせて聞き入る。
そして再現実験。でも、そんなぁ。

もう一人は、お口への執着。奥まで突き、息苦しさに悶え涙があふれ出でて、そんな表情を嬉しそうに見つめていた彼、一段と膨張してザーメンを流し込まれるまで30分以上も経っていた?

ドロッとした、濃い液を喉に流し込むのをじっと見ていた、その視線がたまらなかった。

専務との一夜、彼は疲れ果ててまだ眠っています。

今日のUmには、どんなことが待っているのでしょう?








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2011年07月21日

(381) キーワード

全く知らない男性がいきなり言い寄ってくる。そしてUmにキーワードが伝えられる。
それが予め専務がUmに伝えていたものと同じであれば、その男性の指示に従わなければならない。

それが唯一のルール。

いつ、どこで、どんな男性、から言い寄られるか全く分からない。


街で、電車の中で、喫茶店で。

相手のタイプもマチマチ、されること、強要されることも、いろいろ。

時間は予め決められているのか、長くても1時間。写真やビデオは使われず証拠は残らない。

それと挿入されることはあっても中に出されることは今まで無かった。お口で受けるか、体や顔に放出されるのが今までのケース。それもルールとして決められているのか、Umにはわからない。

全く知らない男性の精液を口で受け、その場で男性に見られながら飲み込む、Umには辛い行為。
男性の満悦した表情、独特の匂いと味、その時のUmの服装、場所、何一つ同じものがなく新たな体験。

最初から最後までずっと、Umのあそこを舐め続けた男性もいた。彼の舌に委ねられた性器、はからずも何度も頂点を極めてしまったUm。

次は、どんなことを体験するのか、Umには全くわからない。





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2011年07月04日

(380) 本能? 潜在意識?

「自分の彼女や奥さんを他人に抱かせて興奮を覚える」「セクシーな服装をさせ他人に見せる」、専務がそのような性癖を持つに至ったのを初めて知りました。どんなことから、そのようになったのだろう? それとも、もともと持っていた潜在意識がある時表に出てきたのか、それとも男性にはもともとそのような本能があるのかしら?

もちろん毎日ではない。突然、言われる。

なぜ、それに従うのだろう? Umの主体性って。

避けることだって、逃げることだってできる。

でもNoと言ったことがない。

なぜ? 言ったら負けそう。でも何に負けるの?

Umにも分からない。 この前はかなり露出度の高いスタイルで、満員電車に。
さいわい、何も無かったけど、好奇の視線が痛かった。

翌朝の専務室、Umは服の上から専務に触られ、身をまかせ。
何を探られているのか、それは....Umにはわからない。





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