2006年02月17日

(279) Sの誘い

Sは相変わらずセクハラを仕掛けてきます。今まで何度も体を重ねてきた実績からか段々と気軽に触手を伸ばしてくるのでした。
 ただ必ず専務が留守の時だけ,というのは頑なに守っていました。
年明けから専務の出張が一層増えたため,Sの誘いは頻度を増していました。
例えば,夕方メールが飛んできます。
 
「Um,今日の服装そそるなぁ。こっちも年だから体の事考えると毎日毎日おっ立てる訳には行かないからなぁ。今日はセーブしようと思っていたけれど,たまらんよ, 夕方になると。いかんわ,やっぱり今日はホテル行くぞ,また後でな」 

助平おやじからの凍てつくようなメールです。既に何度も体を開いているのに,それに昨日も会社の,一般社員の近寄れない(そのため密室になる)重役向けの会議室で体をまさぐられ,彼の欲望をお口で受け止めているのに。
 
彼の好みは,フリルの付いた白いブラウスとタイトスカート。それにピンヒールでコーディネートすると必ず熱い視線を感じるのです。ならばそのような服装は避けるべきと思われるでしょうけれど,そのような訳にはいかないのが秘書として仕方の無いことなのです。 

今日はホテル... 今朝服を選んだ時から(昨日しているから大丈夫でしょう)と考えた自分が誤りだとわかったのでした。 彼の執拗な責めが待っている,今夜。


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2006年02月15日

(278) あらためて

年明けから凄く忙しくなりました。専務も相変わらず世界を飛び回っていたのですが,その間も誰に言えず直接専務から飛んでくる指示をこなしていくことを求められました。「分からないことがあったらすぐに電話するように」と教えられたパーソナルのグローバルに使える電話番号に一日何度も電話をしました。助かったのは専務の指示が的確で分かりやすかったことでした。ポイントは何か? 何を期待するのか? が明快だったことです。改めて流石にビジネス界で揉まれてきている男性だと感じましたし,逆に今まで仕事面では彼とはある一面でのおつきあいでしかなかったんだと実感しました。
もっと深く彼のことを知りたい,ビジネス面でもと真剣に感じたのでした。


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2006年02月13日

(277) すごい変化が起る

専務とのイブは,忘れられない一夜になりました。それは体で交わり快感を共有し素敵な時間を過ごしたという理由からだけではなく,別れ際に彼から言い含められた話の内容が忘れられないものになったからです。

すごい変化が起る,それもそんなに遠くないうちに。
専務からはその変化に対応していくためにサポートして欲しいとのことでした。

変化の全容は教えられていないもののそれがどんなに大きいものか位はUmにも分かりました。その大きな動きに巻き込まれようとしている。それがどれだけ大きなうねりとなって襲ってくるか分からないけれど専務と一緒なら頑張って行ける。きっと。

年末からお正月にかけて会社の休暇の間も時々メールでやり取りしていました。

専務は家族と一緒に休暇を過ごしていてすごく寂しかったけれど,二人にしか分からない秘められたメールの内容が一体感を感じさせてくれるのでした。Umは初詣で久しぶりに心をこめてお祈りをしました。それは学生の時の入試の年以来だったかも知れません。

お正月明けの初出勤日,Umは新調したワンピースで出勤しました。ハイヒールもブラウスもいつもの年齢の割には少ししっとりと落ち着いたものから少しだけアクセントの効いたブランドを選んでコーディネートして見ました。ほんの少し変化させただけで気持ちにメリハリが増していたように感じました。目ざとい専務は,そんなUmの変化を読み取ってすぐに部屋に呼び込み,「明けましておめでとうございます」と一言言い終わるとすぐにキスをしてきました。そして初めてのワンピース・ブラウスの手触りを確かめました。「おや,香水も新しくしたね,何と言うブランド?」彼は,愛撫されピンク色に染まる肌から発せられる香水にも興味を示して確かめようと聞いてくるのでした。



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2006年02月12日

(276) 年度末にかけて色々と大変なので宜しく

専務は,いつの頃からかベッドの上で業務の話題を持ち出すことも多くなっていました。その日のクリスマスの朝でもUmを下から突き上げながら色んな事を言うのでした。
「年明けから年度末に掛けて色んな動きが出てくるよ。」
「えっまた出張など多くなるのですか? Umさびしいです」
下から尖った乳首にキスを浴びせられながら悶えて返答します。
「そうだね,それもそうだけれど来客も多くなるかも知れないよ。勿論Umの接客はとても上手だから全く問題無い。それどころか,Umにまたお目にかかりたいからということで来社したいという悪い輩がたくさんいてね。困ったものだよ,あははっ」
「そんなぁ。でもお茶をお持ちした時じろじろ見られていると言うことをよく感じる時がありますわ。それもまじまじと,少し困ってしまいます。」
「良いじゃないか,美を求めるものだよ男はいつでも」
言いながら専務の手はUmの体を這い回ります。
「この曲線美,きめ細かい白い肌,魅せられない男が居るとしたらそいつは変態だろうよ,うふふっ」
彼は手を伸ばしてヒップを撫で回したかと思うとすぐに右手を淫蕾に伸ばしまさぐりました。そしてすぐ近くの湿り気の源で欲望を出し入れされている淫穴までを弄くり廻しました。
指で追加される刺激により意識がそこに集中し恥しさが増してしまいます。
「ああっ」
彼はいきなり腰を強く振ってきてピストンを加速させます。
「うううっ」
朝日の降り注ぐ肌がピンク色に染まり,彼の上で軽いエクスタシーを感じるのでした。


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2006年01月14日

(275) 下からのいたずら

仰向けにリラックスした彼の屹立を口に含んでいきます。彼もUmの敏感な部分に舌を這わせそして口づけをしてきます。
朝日の中でベッドの上で交わす奇妙な抱擁は誰の目にも晒すことのできないものでした。朝日にさえも見られたくないのに専務は体を開かせ前後の陰穴に愛撫を続けます。Umの弱点をしっかりおさえられどうしてもアソコが熱くなります。気だるい体で横たわる彼の物がどんどん力強さを増していき,Umの口の中で膨らんでいきます。
「うくくくぐぐ」
完全にふさがれた口からの喘ぎ声がくぐもってしまいます。
「おやおや,また溢れてきたね, じゃちょっと入れてみるか」
軽い調子で専務は言いながらUmを180度回転させます。
そしてななめ45度上向きに突き出た欲棒でUmを突き刺しました。

簡単に奥まで収まります。

「ああっ」

彼に侵入を許し眉を歪めてピクンと弾けました。ベッドに横たわりながら冷静に覗き見る専務。両手を伸ばし胸を鷲づかみにします。そしていたずらするように下から腰を突き上げ,それに同期して喘ぎを発するUmの表情を楽しむように微笑むのでした。

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もっとすごい人たち
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2006年01月09日

(274) クリスタルモーニング

セットしていた電話のモーニングコールに起こされるまで二人は深い眠りに落ち込んでいたのでした。
遮光カーテンを開けると明るい日差しが差し込んで来る。朝日が二人の秘め事を覗き込んで来るようでした。あれから獣のように淫穴を犯され淫汁をあふれさせ雄叫びの中で恍惚を向かえた。そんなシーンが頭をよぎりました。そのパートナーがようやく目を覚ましUmの動きをぼんやりと見つめています。
「何か冷たいものを」リクエストに応え冷蔵庫から取り出すとUmはゴクンと口に含んで彼に口移しで飲ませていき舌を吸われます。「うーーん少しすっきりした。おはよう。」「おはようございます。」「昨日はすごかったね。」「ええっいや」
彼はそれから,いかにUmが獣の姿勢ですごく腰を振り回したか・淫汁がくちゅくちゅと音を立てたのか・そして欲望の放出が如何に快感だったのか伝えるのでした。明るい日差しの中で聞くその一語一語はUmの羞恥を煽るのでした。
彼はそんな話をしながらUmの髪を撫でそして顔を胸元に移動させていきます。

彼の乳首にキスをします。
そしてゆっくりと下半身まで移動させ,柔らかい淫棒にも。
凶暴性が全く消えうせなぜか愛おく思える戯れで朝の一時が過ぎていきます。

「またいでごらん」彼はまた要求してきました。「ええっ」もう一度昨日と同じ体勢を要求してきたのでした。「でもー」クリスタルな光が降り注ぐ中では同じ事をするにしても恥しさが違ってきます。「早く」催促され戸惑いながらも彼のイヤらしい望みに応えていきます。彼がまた舌を近づけてきました。

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2006年01月07日

(273) 淫蕾 and 淫汁

勿論彼は,椅子に座った姿勢のまま陰部への口愛を求めてきました。大きく膨らんだ凶暴なBlack-redが視界の殆どを遮ります。
いとおしむように舌を絡めていくと,ビクンと弾けるとともに頭上からかすかなうめき声が襲ってきます。
それはUmに対して本能を引き起こす呪文のようなフレーズでした。

気づくと彼の淫棒は唾液で照り光っていました。

クリスタルナイト・ナビゲーション



そして今, ベッドに横たわる彼の上で上下逆さでUmは体をよじっています。

   淫蕾を舐められ 吸われ・噛まれ 淫汁を吸われ・淫穴を舌で弄ばれる

   淫棒に舌を絡め,お返しのように淫蕾まで這わせる

全裸の男性の上で半裸のメイドが身を悶えつつ御奉仕し陰部を責められ
快感を伴って止めどない時間が過ぎ去る。

果てしないイブは喘ぎと悶えの中で深まっていくのでした。

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2006年01月03日

(272) メイドさんのハンドプレイ

「すごいねぇ」目に入っているニュースの大雪の情報を言っているのか,右指でとらえているUmの依然濡れている局部のことを言っているのか分からないのですが専務はつぶやくのでした。

彼のあそこに少し硬さが戻ってきました。

「もう一つの着替えも楽しみになってきた。そろそろ見せてもらおうかな?」
アキバ系ではやりのメイド服に着替えたのは深夜12時頃でした。やはり専務は異常な興奮を示しました。二人だけの秘め事という感じが強く漂ってきて彼は自由にUmを楽しもうとしているようでした。

「ちょっと縛って見たくなった」専務はガウンの紐でUmの手を後ろ手に縛りました。
まず似合うかどうか「ゆっくりと回って見せてご覧」と言われその通りにしました。
そのようにさせられると以前見てしまった悪夢が頭をよぎるのでした。縛られて壇上でオークションに掛けられているシーンです。
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「似合うよ。こんな格好でアキバの喫茶に連れ込んだらお客さんたちのおもちゃにされちゃうよね。」専務は言葉でUmのスタイルや想像するシーンを恥しく表現しましたが,一切手を出して体に触れて来ませんでした。目でUmの恥らう表情を楽しんでいるようでした。そして紐を解く直前に初めてショーツ内に触れ「やっぱり言葉で責められただけで濡らしちゃったね」と確かめるのでした。

次に「ご奉仕作業に移ってもらおうか?」と言って足を広げて椅子に座りました。Umはその間に膝をついて座りガウンを広げ彼を取り出しました。両方の手で彼自身をゆっくりとしごいて行くと半ばの硬さが強さを取り戻して行きます。専務自身や他の男性たちに教育されているように丁寧に棒だけではなく袋の部分にも刺激を加えていきます。「うーーん美人メイドのハンドプレイも最高だね。ねっとりと絡み付いて気持ち良い。指使いがきちんと男性のつぼをおさえている。一体誰に教育されたんだい?」
専務はここでもまたUmの恥じらいを誘うように言葉を投げかけて来るのでした。

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2006年01月02日

(271) Finish inside

その日の専務の行為は,いつにも増して奔放なものでした。Umの変な衣装が火をつけてしまったとも言えますが,もしかして本当はロリコン?? って思ってしまうほどでした。
体をいじりまわし,ミニをめくって後ろから押し入ってきたのですが衣装は全て脱がせずに, でも胸と下半身を露出させていました。
さらに教師が女生徒を犯すシーンなんだよ なとど勝手にシーンを設定し自分を先生と呼ばせたりUmを高校一年生の新入生と決め付けたりしました。

後ろからそして前からと体位を変えながら交わりは1時間弱続きました。 そして,
「おおおっ,出すからね、一緒に逝こうね,Umちゃん」獣の雄たけびに似た極度の興奮状態での放出でした。確実に安全日だったこともあり中で大きく膨らみ受け入れそしてUmも同時に達してしまいました。

生中継の彼女「エンジェルライブ」

専務はティッシュを使うことを許してくれませんでした。 ぐったりしたUmのあそこから溢れるしたたりをそのままに鑑賞するという酷いことをしたのです。横になって寝たままミニのスカートの膝を立たせ良く見えるようにして自分の滴りがUmの愛液と共にあふれ出るのを鑑賞しながら満足げにワインを飲むのでした。
「最高だ。美人女子高校生を犯しきったんだからな。高校生の割に随分と激しく逝っていたね,オマ○コもべちょべちょだったしね,あはははっ, それにたくさん中出しさせてもらったね」
ようやく満足したのか専務は自分でティッシュを取り顔を近づけてUmのあそこを拭き取るのでした。興奮状態から醒めはじめた時にそんなことをされるのは何よりも恥ずかしい行為でした。

既に11時を回っていました。ようやく落ち着いてニュース番組を見ながらベッドで専務の胸にもたれて休息するのでした。そんな時の専務の顔は普通のExecutiveそのものの表情に戻ります。さっきまでの助平な感じの中年の表情は一切消えてしまうのです。そんな表情を見せながらも体を弄ぶ愛撫は続きUmも彼の平常に戻った男性自身を弄くったりしていました。


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2006年01月01日

(270) Happy New Year,でもEveの日記の続きです

「今日はバーディが3つも取れたよ。ホールにコンコン入っていったよ。今晩もUmのホールにビンビン入れようかな?」スカート越しにお尻の膨らみを撫で回していた手が,後ろのホール付近に届きます。スカートとショーツ越しとは言え微妙な指先の感触が伝わります。「しかし流石に腰がだるいよ,後からマッサージしてほしいなぁ」
とてもご機嫌な専務は,手を前の方に持ってきてUmの胸を這いまわり始めました。スーツの隙間からブラウス越しに体温が伝わります。
「入っていきなりなんて嫌です。たっぷり時間があるじゃないですか。」批難するUmの抵抗も空しく専務のご機嫌な手の動きは這いつづけます。

暫く続いた専務の抱擁はようやく終わりました。

「それじゃプレゼントをあげないとね」一息ついてワインを傾けながら専務は箱を渡してくださりました。ずっと欲しいと思っていたブルガリのバッグでした。何故か本当にUmの考えていることが判るのか専務からのいただくものは実際にこれから買いたいと思っているものが多く驚いてしまいます。
「ありがとうございます。すごく欲しかったバッグです。嬉しいですわ,ありがとうございます。」「いやぁ喜んでもらえて嬉しいよ。最近ずっと忙しく遅くまで働いてもらって助かっていたところだよ。ありがとう。」
すごくしっとりとフォーマルな雰囲気になった後でUmは自分からのプレゼントを披露するのがとても恥ずかしくなってしまっていました。
「さっきUmからもプレゼントがあるって聞いたけれど見せてもらえるかな?」専務は聞いてきました。(どうしよう軽蔑されないかしら?)思案して思い切って言いました。「シャワーを浴びてください。プレゼントはその後で...」

「そうなの。何だか楽しみだなぁ,ではお言葉通りとしよう。」

専務にしてはゆっくりとしたシャワーでした。

☆キュートレディ!!☆マシェリ☆


Umは恥ずかしくてベッドの中にいました。「おやおやもうお休みかい?」言いながら毛布をめくってきました。

「うおおおっ,これが今日のプレゼントかい? びっくりしたよ,うーーーん。でも最高にそそられるね。淫乱なんだねぇ,判ったよ楽しいプレイになりそうだ」

彼らから押し付けられたミニセーラーレオタード姿のUmを見てギラギラと専務の目が輝いていました。(続く)

皆様,新年明けましておめでとうございます。皆様にとって良いお年になるようにお祈りしています。今年もよろしくお願いいたします。......Um alwyas for you


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