2011年02月05日

(377) 非日常

専務のいきり立った馴染みの固い棒に替わりました。Umの口に専務のモノ、それは彼の求めに応じ、日常のひとコマになっている。目新しいことでは無くなってしまって、でもその度にいつもドキドキしてしまう、なぜ?
それはいつも....新たな匂い、体、気持ち、時間、場所、シチュエーション。金色の時間が流れ彼を迎える、そんな行為。
専務のザーメンを受け飲み込む時もあれば、終えずに口の刺激だけを楽しんで二人とも何も無かったように仕事に戻る時も、玉のような汗が吹き出すような強い行為の時もあれば、サラリと軽いふれあいだけの時もあったり。

この日の行為は、当然ながら全く今までと違う。二人の他人の男女がいる、専務のソレに唾液を付けた彼女がいる、専務の前にUmの口を支配していた男性がいる、それに目隠し。

複雑な思いでの専務との行為、同様なことをしつつも横から見られている。Umは五感が鋭く研ぎ澄まされながら専務を迎えていくのでした。

ラベル:フェラチオ
posted by um at 13:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(370-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。
コメントがなかなか出来なくてゴメンナサイ。

やっぱり慣れ親しんだ専務のモノを口に向かい入れたumさんは、嬉しい反面レイ子さんの唾液が気になって仕方なかったのですね(^w^)

ちょっと話はズレますが、女性ってフェラしている時って気持ち的に性的欲求が高まりますか?
高まるとしたら、好きな人又は好きでも無い人男性のモノをでは違いは有りますか?
Posted by かいしん at 2011年03月06日 22:30
かいしんさん

お久しぶりです。そうですね、唾液もそうですが硬さもすごくって、いつもはお口の中で膨らんでいく過程があるのですが。ずいぶん違和感が、でも形が慣れているというのでしょうか、安心感もありました。

フェラしている時って気持ち的に性的欲求が高まりますか?、ということですがはじめのうちはそのようなことは無かったのですが、徐々にそういうことも起こってきました。

好きでも無い人男性のでも、実は感じたことがありました。それも複数の男性のを同時に、そんな時がすごく高まりましたぁ。
Posted by um at 2011年03月19日 09:24
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