2009年07月14日

(367) 舌を出せない...

「ううーーん」

レイ子さんのはななで声が横から届きます。専務の欲棒をお口に含んだようでした。

「ああーん、すごく大きいですぅ」

若々しい弾けるような声でねっとりと絡まるような声が、いっそう男性を駆り立てるのか、動きの激しさが伝わってきます。

「おいおい、随分と相性がよさそうじゃないですか。専務のチン○を奥まで深く咥えて、嬉しそうだなぁレイ子。見せつけてくれるなぁ」

「さぁ、Umさんも、その艶かしいピンク色の唇で早く咥えてほしいねぇ。さぁ舌を出してごらん。早く」

Umは隣が気になっているものの、自ら舌を出すことは、男性の奴隷になってしまったことになるように思え、戸惑っていました。
「おやおや、若い子がこんなに積極的なのに、こっちは随分と奥手だねぇ。専務はもてるけど、こっちは嫌われているのかな。
専務、Umさんの口説き方を教えてくださいよ。どうも、嫌われているのかもね。
それとも、専務とレイ子の仲が良いのでやきもちを焼いているのかなぁ。こいつはUmさんの顔を撫でているだけでビンビンなんだけどなぁ、アッハッハ」

Umは、どうしても命令に従って舌を突き出すことをためらって顔をそむけてしまったのでした。






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posted by um at 08:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(360-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
『専務の秘書』としてのプライドが素直に命令を聞けなかったのかなぁ?


やっぱりumさんは、専務の事が好きなんですね(*^_^*)
Posted by かいしん at 2009年07月14日 12:11
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