2009年07月13日

(366) ペットの美口

「こうやっていきなりペットの美口に欲望の象徴を含ませるのが大好きでね。専務もまんざらじゃないようですなぁ、もっこりと膨らんでいるじゃないですか。」
「いやぁ、こんな若い子に含ませるなんて興奮しますなぁ。まだ未成年のようなロリ顔で超ボインなんですから。どこで手にいれたんですかねぇ。肌もピンピンしていてこいつも張り切っていますよ。」
「さぁ秘書さんよ、舌を伸ばしてごらん。こいつと挨拶してもらいたくてね。レイ子も専務さんの欲望をお口にいただくんだ。ねっとりと咥えて差し上げるんだ。」
 
「はい」

小声でレイ子さんはうなずいたようでした。

「専務さん、レイ子のお口にいただきたいです。硬いのいただきたいです。」

震えるようなか細い声が耳に届いてきました。
posted by um at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(360-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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