2009年07月01日

(364) スワッピングパートナー...

なぜかエッチに力強さが無くなっていた最近の専務。その彼の告白、つまり自分の恋人が他人の男性と性交渉を持つことに性的な刺激を受けて興奮してしまうという事実、からこのスワッピング行為を受け入れてしまったのですが、この異様な静寂からどのように発展していくのでしょうか。

もう専務は、レイ子さんにエッチなことを始めているのか、はっきりしませんがとても気になります。

少し空気が動いたように思えると、ドアをたたく音がして専務がドアを開けたようでした。もう一人の男性が入ってきたようでした。
 
「いやぁお待たせしました、途中で少し用事がありましてね」
「お疲れ様です。お待ちしていました、秘書のUmです。目隠しのままで失礼ですが今日はご自由によろしくお願いします」
「いやぁ、こうやって見るとまた一段と色気が漂いますなぁ。レイ子も自由に堪能してください。レイ子はまだ二十歳そこそこでバストも大きいだけでなく感度も良いですわ。あそこの締りも若い子ならでは、思いっきり楽しめますよ。この子のセーラー服姿が好きでしてなぁ」
「Umは、女盛りの妙齢で、どうですかこの色っぽい姿態、男性に人気で同僚からもセクハラ行為を受けて、いろいろと開拓されてしまっていまして。ただ清純な気持ちは無くさないのがすごいですよ。日々新鮮なセックスが楽しめまして。」
「いやぁ、すばらしい女性だと私も思っていましてなぁ。いつかお相手したいと思っていました片思いでしたわ、念願がかなうと思うと二三日前から眠れなくて大変でしたわ、アッハッハッ」

二人は、お互いの女性を紹介しながら愉快な会話を続けます。この話の内容からパートナーの方はUmのことを以前から知っているということがわかりました。
それと声の調子から、(えっもしかしてお相手の男性は....)と思い当たる男性がいたのですが、まさかと思いました。確信が持てないのですが、そんなことってあり???
誰なのか、会話の中から糸をたぐっていくように会話の中身に聞き入っていました。




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posted by um at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(360-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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