2009年08月02日

(370) 男冥利

目隠しのままで、そういうこと(男性のあのクリクリした部分を口に含むこと)をするのは困難でした。
舌でその部分に近づくように辿っていくのですが、硬さがないため右に左に逃げてしまいます。

「難しいです。手を使わせて」

縛られている手を解いてほしいと頼んだのですが、

「だめだ。口だけで含むんだ。専務さんのを何回も含んであげているんだろぅ、ねぇ専務さん。おやおや専務さんのは、レイ子が随分とお気に入りのようですなぁ。セーラー服のおっぱいを揺すって嬉しそう、盛り上がってますなぁ」

「いやぁ、目隠しで手も使わせないで、そんなことを強いたことは無いですよ。Umにとって初体験ですよ」

「そうですか、初体験と聞くとなんとも燃えてきますなぁ、愛する専務にもされたことがないことを美人秘書さんにさせるなんて、男冥利ですよ、ぉっ段々うまくなってきた、そぅだやっと出来たな」

時間はかかったのですが、Umはやっと彼の球状の膨らみを口に入れることができました。

「最高だ、一仕事できましたなぁUmさん、さすが優秀な秘書さんだ。ちょっと下品な仕事だったけど、あっはっはっ」

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posted by um at 03:46| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記(370-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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