2008年05月18日

(352) ユウキと妹とUm

...バーXYZ...女性を扱うことに手慣れたそして魅力的な若いウエイター二人に体を弄ばれていた...

「.....ユウキ様が戻ってこられました.....」

二人の男性を受け止めながら絶頂の高みにとどまっていたUmは、その声を確かに聞いたもののその高揚した体はすぐには反応できないでいました。

そうなのです、妹とユウキさんが、デートを終え妹を家まで送り返してそして戻ってきたのでした。このバーでは彼らが出て行くのを陰から見届け、すれ違いにエスコートの男性にUmはバーに案内されていたのでした。

ユウキは、その奥底に秘めた強い異常性欲を押し殺して妹とのデートは清純で貫いていたと言っていました。後から妹の口から直接聞いたのですが、それは本当だったそうでした。
二人でショッピングと食事をし楽しいお酒を飲んで、少しだけ抱擁(それもやさしい扱いで肩を抱かれた程度)を交わして別れたようでした。外見はハンサムですしこのような紳士的な彼に、妹は心を奪われはじめていたのでした。

もちろん、ユウキの本当の異常性はすでにこの日記で何度か紹介されています。

たとえばウエイター二人に対して、(二人とも同時にあそこをマッサージするんだ。彼らは決して嫌がったりしない)そのようにメールで指示をして、リモートコントロールを仕掛けたのも彼でした。

彼の大学に呼び出されて医学生達の玩具にされた時に、直接体で受け止めたユウキの印象も...
例えば, Umのアソコを指で弄くる時の血走ったような目, そして胸を吸うとき誰かが止めない限りずっと吸いつづけ他の皆も苦笑していました。そんな中でも驚いたのは,Umの唾を飲みたいと言い出したことでした。仕方なく言われた通りディープキスを交わしながら口に溜めた唾を流し込んだのですが, ユウキはとても興奮し男性自身をビクンビクンと反りかえして反応しました。最後に腰を振ってUmに挿入している時も激しく舌を絡めUmの唾を吸い尽くしながらピストンを繰り返していたものです。それはなんとなく陰湿な感じがして でも正確にUmの性感帯を捉えており彼とのセックスで本当に深く逝ってしまったのでした。


 ユウキは、バーに入ってくると二人の最高に勃起している男性自身を上下で受け止めているUmにゆっくりと近づいて来たのでした。バーテンダーの二人は、挿入が外れないようにガッシリとUmを抱え密着しているため、Umの動きは制限されており、彼の視線から逃れることはできないのでした。
彼のハンサムな顔から屈折した視線が男たちと交える全裸のUmに注がれてきたのでした。


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posted by um at 09:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(350-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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