2008年04月20日

(351) AとB






 
ピップにスカート越しに男性自身を突きつけて来たAは、こすり付けてきた自慢の一物をビクビク震わせながらその凶暴な勢いを伝えてきました。そして、あっという間にスカートとパンティをむしり取るようにUmの体から引き剥がすと恥ずかしいヒップが剥き出しにされるのでした。
「桃のようだ」若い彼は、瞬間の印象を一言告げると、その素肌に直接に剛直をこすり付けてきました。そして引きつけられるように湿り気を帯びた中心に突き刺して来たのでした。
Bにより口を塞ぐような濃厚なキスをされていたため、くぐもった叫びしか発せなかったUmは、その圧倒的な太さと硬さに蹂躙されるように従わされていくのでした。

(ああっ)

その挿入の圧倒的な快感のために、過去の女子高生時代の邂逅から現実に引き戻されたUmは、体をつき抜ける感覚に困惑しつつも支配されていくのでした。

「すごい締りだよ、かのじょ」Aは、褒め称えながら挿入にリズムを加えてきました。バックから加えられるその刺激はUmの微妙なスポットに性感帯に力強く注がれます。

(ああっ、いゃっ)

思わず、Bの舌に吸い付いていきました。その反応に彼もたまらなくなったのか、十分舌の感触を楽しんだ後口を離し、代わりにAと同様一物をUmに突き刺したくなったのか、口に持ってきました。
そして喘いでいるUmの口奥深くに挿入してきたのでした。前後から若い男性の力強い欲棒を押し込まれ、Umは犯される,,,
そんなことがあっていいのかという思いが沸きながらも、そのめくるめく沸きたてられる快感に全身を震わせ彼らを受け入れてしまうのでした。
二人は、前後からストロークに加え手を伸ばして胸やヒップそして髪の毛と好き放題にところかまわずにUmの体をいじくりまわし、彼らの支配下にあることを思い知らせると同時にUmを上り詰めさせようとするのでした。
もう堪らずに、彼らがフィニッシュする前にUmは図らずも頂点に達してしまったのでした。
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2008年04月06日

(350) 今日のおみやげ

彼は、指でUmのあそこをいじり始めました。

「やわらかいね、さらさらなびく若草のようだ、触っていて気持ちいいよ。おじさん、興奮してきちゃったよ、Umちゃんのこんなところ見せられて、男を惑わす悪い子だ。」

Umは、恥ずかしすぎて居てもたってもいられずに、じっとして顔をそらせていました。
そんなUmの顔を覗き込みながら、いじり続け、

「いいなぁ、ずっとこうしてUmちゃんに触れていたいけど、まあこれからいつでも出来るからね。必ずUmちゃんの送り迎えをすることになっているから、おじちゃんには最高の仕事だよ。おおー、その悩ましい顔の表情がそそるなぁ、恥辱にもだえる女子高生ってピンク映画があったと思うけど、この車の中でこうやってそれも最高の美少女で再現しているんだから、たまらない役得だよ、お金を払ってでもいいくらいだ。」

彼の弄りは、果てしなく長く感じられました。そしてようやく、

「じゃ、今日のおみやげをいただこう」

そういって一本一本、丁寧に抜いて7本の縮れ毛を手の平に持ってUmの目の前に差し出すのでした。

「どうだい、この若草のようなマン毛。マニアには高く売れるだろうなぁ、この写真といっしょに。」

そういって、いつのまに写したのかUmの顔や全身のショットの写真を取り出して見せるのでした。

それは、ごく普通のセーラー服の写真でしたが、そのような普通の写真のほうが、マニアにはいいんだよと言うのでした。

彼のお遊びは、終わり日も暮れた帰路についたのでした。
posted by um at 10:54| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(350-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

(349) 語る思い出

彼の視線が、Umのあそこに集中しているのが分かりました。レンズで太陽の光を集められたように熱い火照りが生まれてきました。
 
「おおっ、Umちゃんを見ているとおじさんの高校のときのはかない恋愛を思い出したよ。その子は百合子さんっていってな、放課後に百合子さんの机の中から数学のノートを取り出し、最後のページに「百合子さんとオマンコしたい」と愛のメッセージを書いたことがあったんじゃ。
百合子さんは半年前に都会から転校してきて垢抜けた別嬪さんだった。学年で2番目に頭が良くて物静かでとても真面目。余り友達も出来なく一人でいつもいた僕にとって天使の様な存在だった。体も細いですがお尻とかプリンプリンしてて可愛いかった!
早く僕の愛に気付いてほしい!
そんなことを思っていたずら書きをしたんだ。盗み見していたんだけど、それに気づいたときの彼女のうろたえた表情が、またたまらんかった。
 どうしてもたまらずに、誰もいないときに、彼女の使っていたロッカールームにしのびこんだこともあったんだ。ロッカーは鍵がかかっていたので、中を見ることはできなかったんじゃが、その床に縮れた陰毛とストレートの長い髪の毛が落ちていた。紛れもなくどっちも彼女のものだと直感した。それを持ち帰って、彼女の写っている写真と拾った髪の毛を手に、猛然と自涜したんじゃ。(この自涜--ジトク--っていう単語、本当は全然分かっていなかったのですが、このとき言われて家で調べたことを何故かクリアに覚えていて...) あれが僕の高嶺の花だった百合子さんたいする愛だったんじゃよ。
それから、何度も彼女のことを思って自分でエッチした。結局、百合子さんはその高校のスケベ教頭と結婚したって、聞いたけど、本当かなぁ、あんなおっさんの慰め者に後ろから前から毎晩犯されているなんてとても信じられなかった。
今のUmちゃんは、おじさんのそんな純な体験を思い起こしてくれた。ありがたやありがたや、このお毛毛... 」

彼は、震えるような指先で陰毛に触れてきました。そして、ゆっくりと、しっとりと、かきむしり始めたのでした。





posted by um at 15:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(340-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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